職場のパートのママさん(7)

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19:30すぎまでホテルでゆっくりとして帰宅してきました。

帰宅途中で、本屋やアダルトショップによってしまい、少し遅くなりましたf(^_^;

ママさんとの待ち合わせは9:00。

律儀に、時間丁度にママさん到着。

ママさんは、いつものように周りの様子や人をチェックして、素早く俺の車へ移動。

マ「お待たせ!少し早く着くように出たんだけど、道が混んじゃって!」

オ「あー!~の十字路のところですよね!工事してましたよね!」

等とご近所ならではの会話。

オ「今日は、どこか行きたいホテルはあります?」

マ「お任せで!」

俺は、ハッピーホテルの検索でいくつか候補をあげる。

その中から、アミューズメント性の高く料金もそこそこの場所を選び出発!

途中のコンビニで、持ち込みのドリンクとお菓子を購入。

ランチはホテルで頼もうかと思ったが、ママさんが買っていけばいいよね!とのことで、サンドイッチを多めに購入。

ママさん、話ながらコロコロと飴を舐めていたので、

オ「何味なの?」

マ「ん?のど飴のスースーするやつ!舐める?」

オ「うん!」

ママさんがバックから出そうとするので、グイッとママさんの肩を引き寄せて、口の中から飴を奪い取ってみました。

ママさん、真っ赤になり照れてましたが、ニコニコと笑顔を見せてくれました。

さて、車を走らせ30分弱で目的のホテルへ到着。

外観は薄いピンク系の可愛らしい作り。

フロントは無く、駐車場から入るモーテルタイプ。

たまたま、目をつけていた部屋が空いていたので、その駐車場へ車を入れる。

2人とも荷物を持って、足早に室内へ!

広めの室内は、綺麗に掃除されていて、清潔な感じ。

俺とママさんは、荷物を置いてソファーで一息つく。

ママさんが、お風呂を溜めに行くのにあわせて、俺はカマグラをマムシドリンクで一気に飲み込む。

風呂場からママさんの声が聞こえてくる!

マ「すごいよー!オレくーん!すごい!」

その反応は予測どうり!

俺も風呂場へ移動。

そして、風呂場の横の部屋をのぞいて興奮しているママさん!

その部屋は、少し小さめながらプールがある部屋!

しかも、プールは3方向はキチンと壁だが、手前はガラス張り!

なかなかセクシーなプール。

まあ、アダルトDVDなどなら見映えも良いだろうが、二人で入るとどうなんだろう?とか思ってしまった。

ちなみに、プールにはぬるま湯が張られてました。

ママさん、テンションアップ!

その場で洋服を脱ぎプールへ入って行きました!

表から見ると、ガラス越しにママさんの乳房がタユンタユンと、薄い陰毛がフワフワと揺らぐ。

この体を好きに出来るんだと思いながら、しばし観賞。

やはり、2人の子持ちとは思えない。

そして、ふと気付いた事が!

ママさんの乳首が、うっすらとピンク色になってる!

前まで、茶色のママの乳首だったのに!

オ「M…何か色が…可愛くなってる?!」

マ「何が?」

キョトンとするママさん。

オ「いや、その…乳首がうっすらとピンク?!」

マ「あっ!」

ニコッと笑顔になるママさん。

マ「あっ!直ぐに気づいてくれたのね!うれしい!」

オ「なっ?!どうしたの?色?!」

マ「ピンクにする塗り薬だよ!」

オ「薬?!」

マ「あーっ、て言うか、肌につけるマニキュアみたいなやつ。」

オ「そんなのあるんだ!!」

マ「買ってみたの。オレくんに見てもらうなら、綺麗な方がいいから。」

そう言いながら照れるママさん(〃▽〃)

しかし、水に濡れても落ちづらいようだ。

ママさん、乳首がうっすらピンクになってしまうと、もはや体も20代のそれと変わらない!!

ママさんは、胸を両手でグイッと持ち上げて、乳首が良く見えるようにプールのガラス面へ押し付ける。

マ「どう?可愛く見える?オレくん、こんな乳首は好き?」

ママさん、自分で乳房を揉み上げながら、乳首をギュッギュッと刺激しだす。

マ「オレくんいじって欲しいよぉ!んっ!んっ!」

思わず、愚息も少しずつ反応し始める。

プール内でママさん自らいじる乳房と乳首が、重力を受けないような不思議で卑猥な動きを見せてくる。

オ「M、いやらしい!スゴくスケベな動きだよ!もっと自分の指で感じてるの見せてよ!」

それを受けて、ママさんの手の動きが激しく複雑になる。

乳房全体をグリングリンと回しながら、指と指の間に乳首をはさんで摘まんだり伸ばしたりと動く。

さらに、右手が股間へと延びていく。

ママさんの白く細い指が、陰部をとらえる。

人差し指と中指で、陰核を刺激するママさん。

マ「見える?見えてる?オレくん、良く見て!私のいやらしい所見て!」

わざと腰をガラス面へと突き出して、良く見えるようにと指が動きはじめる。

ママさんは、人差し指と薬指で小陰唇を広げて、中指をグイッと膣へと突き立てる。

お湯の抵抗で、少しキツそうだが、中指が全てママさんの中へ埋もれる。

そして、グニグニとかき混ぜるような動きをはじめる。

マ「ほら!いやらしいでしょ?!私のマン○!気持ちいいの!入れたくなる?!オレくん興奮する?!」

オ「もっと激しくして!じゃなきゃチ○チ○もまだだよ!」

さらに、指を激しく動かすママさん。

オ「スケベなM素敵だよ!もっとマン○いじめて!もっとスケベなとこ見せて!」

お湯の中でも、ママさんは中指に続けて人差し指もマン○の中へねじ込む。

マ「アウッ!アッ!アッ!アッ!アゥン!」

それに合わせて、喘ぎ声も激しく艶っぽさを増す。

ママさんの体も紅潮し、ビクビクと小刻みに震えはじめていた。

ふいにママさんが涙を流しはじめた。

マ「オレくん!見てる?変なの!スゴく気持ちいいの!でも、変なの!」

オ「もっと感じるように手を動かさなきゃ!M、スゴく綺麗だよ。感じてるMはスゴく素敵だよ!」

ポロポロと涙を流しながら、より指の動きを激しくするママさん。

マ「マン○いいのよぉー!凄いのぉー!アッー!アウッー!」

プールの縁を左手と乳房でしっかホールドしながら、右手で陰部を弄るママさん。

チャプチャプと波打つプールの中で、ママさんも体全体を震わせながら感じていた。

俺の愚息も、ドーピングが効きはじたのか頭をグイッと持ち上げて始めてきた。

ママさんの卑猥な姿を見ながら、ゆっくりと服を脱ぐ俺。

パンツの上からでも分かる位にビンビンと張り立つ愚息!

スッとパンツを脱ぐと、愚息を見たママさんの手の動きが止まる。

マ「欲しいのぉー!チン○欲しいの!早く突き入れてぇ!」

ママさんに、プールから上がるように声をかける。

仁王立ちになった俺の股の間に膝を着くママさん。

そのまま、激しいフェラをはじめた。

ジュルジュルと唾液をたくさん出しながら、頭を大きく動かす。

いつものように、吸い付きながらも舌で愚息を包み込みながらグリュン!グリュン!と刺激してくる。

そして、伝家の宝刀イラマチオ!

喉の奥は吸い込まれた愚息を、グイッと抑え込んでくる。

丁寧に、かつ刺激的なママさんのフェラ!

時々、ママさんがハァハァと吐き出す息も、いいアクセントとなる。

フェラを受ける度に、元風俗嬢のテクニックと思い出されるが、清潔なママさんのイメージが長かったので、より興奮するポイント!

あのママさんが、どんな男のチン○を咥えて来たんだ?

何人のを咥えたんだ?

こんないやらしいMの姿を、旦那さんは知らないんだよなー、等といやらしい事を考えると、より興奮も増してくる。

オ「M、どう?俺のチン○は?」

ママさんがどう答えて来るかと思い、そう問いかける。

マ「凄いのぉ!アンッ!硬い!」

オ「それだけ?」

マ「オレくんのチ○チ○大好きぃ!アムッ!美味しいのぉ!」

オ「Mのフェラも刺激的でいいよ!」

マ「嬉しい!オレくんのチ○チ○!1番なの!」

おっと!このセリフを言わせたかった!

オ「本当に?」

マ「本当だよぉー!もう、オレくんのチ○チ○が無いとダメなの!1番なの!」

オ「そんなにいいの?誰よりも?」

マ「アゥン!ハァハァ!誰よりも!旦那よりもいいのよぉ!忘れられないチ○チ○なのぉ!」

それを聞いた愚息もグイッとより元気に力強くなる!

ママさんを引き寄せて、ギュッと抱きしめる。

オ「オレも、Mを忘れられなくなってるよ!もっと、Mの体に俺を刻み込みたいよ!」

ママさんも、ギュッと抱き締め返してくる。

抱きあったまま、ママさんの股の間で愚息をグリグリと動かす。

丁度、ママさんのマンすじに合わせて、素股のように動く愚息。

そこは膣から溢れだした愛液が愚息へ絡み付き、グチョグチョと音をたてていた。

竿が、時々陰部唇に包まれる様に動くと、ママさんの体がビクッ!と反応する。

愚息全体を、ママさんの陰部に押し付ける様に前後に動く。

陰核に当たるのか、ママさんの体の動きが、時々ビクン!と大きくなる。

マ「当たるぅ!アッ!アッ!当たった!ウゥ!」

ママさん身長的に、立ち素股はなかなか有効な責めだと判明!

面白くなって、前後運動をより早く繰り返す!

マ「アァッー!アウッ!アッ!アッ!来るよぉ!来る!!アゥゥゥゥ!!」

ガクッとママさんが脱力。

素早くその体を抱きかかえる。

激しい息づかいでビクッビクッと震えるママさん。

そして、ママさんをお姫様抱っこし直して、ベッドまで運ぶ。

ベッドに横にしても、息の上がったママさん。

目元もトロンとして、口元も緩めで唾液が少し垂れていた。

脱力状態は変わらず、大の字に寝るママさん。

しかし、俺も愚息も興奮したまま。

ベッド横に置いてあった鞄から、手枷を出して、ママさんを後ろ手に拘束。

両足はソフトロープに足枷のついた道具で拘束して、そのロープを首の後ろに回す。

マンぐり返しのポーズでの拘束完成!

卑猥な姿のママさんのお尻を上にして、ヌメヌメといやらしく濡れうごめく陰部をゆっくりと味わっていく。

ママさんの愛液を舌で絡みとり、練っとりと大陰唇から小陰唇へと舐めあげる。

何度も動きを繰り返すと、ママさんの息が再び早くなってく。

そして、陰部全体を口にふくみながらハムハムと刺激する。

同じに舌先で陰核をこれでもかとなぶり続けた。

膣の奥から、次々と溢れる愛液。

激しく喘ぎ続けるママさん。

いつもより長くマン○へ、しつこい位の愛撫を繰り広げていた。

ママさんは、繰り返し訪れているであろう快楽の波に、幾度と無く妖艶に体をくねらせながら、言葉にならない喘ぎ声を出し続ける。

しかし、拘束された体は動かそうにも最低限の範囲と部位しか動かせずに、何とももどかしい表情で快感に震えて反応する白く乙女のようなママさんの肢体。

紅潮した体全体からは汗が流れだし、日の光に照らされたスレンダーながら人妻特有の柔らかな体のラインを引き立たせ、色っぽさを増す。

そして、いまや快楽の中心であろう陰部は熱く火照り続ける。

特に、いつもは半分ほど皮を被っている陰核は大きく熱くなり、全ての姿を見せつけてくる。

まるで、もっと激しい刺激を求めている様に赤みが強く引き立っていた。

俺の舌が、それをなぶるようにグニグニと回転させるように刺激すると、その度にママさんの体のいたるところから吹き出してくる液体。

愛液、汗、唾液、全てのものが流れだしながら、全身全霊でママさんは快感の渦へ身を任せてくれていた。

ママさんは、涙をポロポロと流しながら、室内に響き渡る大声で喘ぎまくる。

シーツは、お漏らしをしたのかと思える程に、ママさんから流れ出た体液で濡れていた。

まだまだいかせまくりたい!そう思った俺は、鞄からバイブを取り出す。

ママさんの小陰唇にあてがうと、

マ「いやっ!ダメ!ダメだよ!アウッ!これ以上は!変になるぅぅ!」

首を横にふりながら、怖がる表情のママさん。

しかし、俺はバイブの電源をONにして、ママさんの膣内へとヌチャ!ヌチャ!とバイブを埋めていった。

それに抵抗しようにも、拘束されて身動きの取れないママさん。

マ「んーーー!んーーーー!」

と何とか体への侵入を拒もうと、愛液でいやらしく濡れ上がった臀部と腰をうねるように動かす。

しかし、その動きもバイブの侵入に加わる事で、より複雑な快感を産み出してしまっている様にも見えた。

マ「アグゥゥゥゥ!!フゥゥゥゥ!アウッ!」

等と獣のような喘ぎ声を、部屋に響かせるママさん。

バイブの振動と回転にくわえて、ママさん自身の腰も前後左右にと、可能な範囲でウネリ回転していく。

マンぐり返しの体制で、腰だけが別の生き物のようにウネウネといやらしく動きを増し、天へ向かい突き刺さったバイブはよりいっそうママさんのマン○を責め立てる形になっていた。

バイブのパワーを上げて、より早くママさんの動きとは逆に動かしていく。

もはや、嗚咽に似た喘ぎ声をこれでもかと上げるママさん。

ついに絶頂を迎える時期が来た。

ママさんの体が大きく波打つようにくねり、より大きな喘ぎ声!

そして、腰だけがガクガクガク!と急激な動きを見せて、ママさんの頭部が後ろへと脱力した。

ママさんの呼吸とも喘ぎともつかない息づかい。

マ「ハウッ!ハゥアゥ!ハッ!ハッ!ハッ!」

ママさんは、息が必要以上に上がってしまい、白目を向き、ヨダレが口元から流れ出してしまっていた。

過呼吸状態?!と感じて、直ぐに拘束を外す。

ママさんの体を支えて、俺はあぐらをかいて、その上へママさんを横に抱き抱える。

背中を少し丸める様にして、背中をさすりながらゆっくりと息をして!とママさんに繰り返し伝える。

はじめは、ママさんも白目を向いてしまい、俺の言葉が入らなかった様子だが、スーッと落ち着いて来たのか、徐々に呼吸が静かになる。

少したつと、唇のチアノーゼも引きはじめて、ママさんも笑顔を見せてくれた。

ちなみに、以前は紙袋を使った過呼吸対処法がありましたが、あれを素人がやると止めるタイミングが分からずに酸素欠乏状況になりえるので危険です。

あくまで、落ちつかせる・ゆっくりと呼吸をさせる事で治ります。

こんなところで、職場での救急救命講習が役にたつとは!!

(うちの職場では、新人に必ず受けさせるんです。現場では危険な事も伴うので)

数本で落ち着いたママさん。

自分に何が起きたか分からないといった表情で、焦る俺の顔を覗きこんできます。

普段の可愛い笑顔を見せてくれるママさんに安心して、思わず俺もポロッと涙してしまいましたf(^_^;

オ「良かったよー!Mが戻って来た!良かった!」

マ「…えっ?!…ん?」

ママさんは、ニコニコと俺の顔を見ると、ギュッと抱き締めてくれた。

俺は、ママさんが過呼吸&チアノーゼ反応になってしまったと伝える。

マ「オレくん、ありがとね!本当にありがとう!」

ポロポロと涙を流すママさん。

俺が救急救命したことにママさんももらい泣き状態。

思わず、そんな光景に2人とも笑い泣きしてました。

マ「助けてくれたのね!オレくんと一緒で良かった!」

と、濃厚なキスのプレゼントをしてくれるママさん。

しかし、ママさんは強い!

先程は、急に目の前がまぶしくなったようにチカチカとして、体がグルグルと回りながら、今まで感じたことない快感に身体中がつらぬかれたの!との話。

気づいたら、俺に抱っこされてるわ、俺が泪を流してるわで、何だろう?!ってなってたと教えてくれた。

ママさんは体調が戻ったのか、俺の愚息へ顔を近づける。

そのまま、愚息を柔らかな唇で包み込む様にしゃぶりはじめた。

スゴく優しく、丁寧に舐めてくれるママさん。

オ「Mのフェラ好きだよ!優しくされるのも気持ちいい!」

ニコッと笑顔のママさん。

ゆっくりと舌を回転させたり、ジワジワと喉の奥まで飲み込んだりと、いつもより焦らしてくる。

その動きに連動するように、ママさんの体もゆっくりとくねくねと妖艶に動く。

特に、反対側を向いてうねるように動く腰付きがいやらしい。

ジワリとママさんの体が汗ばんでくる。

俺の愚息も、そろそろママさんの中へ入りたがってきていた。

ママさんを後ろ手にして、バックスタイルにして、ゆっくりと愚息をママさんの陰部へ突き刺していく。

マ「アンッ!ンッ!アンッ!」

愚息の感触を楽しむように喘ぎ声を出すママさん。

マ「もっと奥までください!突き刺して下さい!」

ママさん、待てなくなったようで、自ら腰を動かし愚息を飲み込んでいく!

グリグリとママさんに突き刺さる愚息。

そのまま、俺は動かずに、ママさんの自然な動きを堪能する。

ママさんは、バックのままで腰をグリングリンと器用に動かす!

そこへ、俺もズンッ!ズンッ!と前後運動を加える。

マ「アンッ!イイ!アンッ!アンッ!」

ママさんが甘い喘ぎ声を出し始める。

俺は、後ろからゆっくりと丁寧にママさんの乳房を揉みしだく。

そこから、ママさんをくるっと回転させ正常位へ!

マシュマロのような人妻特有の柔らかさだが、型崩れしてしない綺麗な胸。

その先端には、薄いピンクになった人妻ならではの固く大きく勃起した乳首。

例の塗料?を塗るときに広めに塗ってしまったのか、いつもより大きな乳首と乳房のアンバランス差が、より卑猥に感じられる。

ママさんを突き上げながら、乳房に貪り着く。

乳首を舐めあげたり、軽く噛む度にピクッ!ピクッ!とママさんが敏感に反応してくれる。

マ「乳首弱いのぉ!あぁん!勝手に体が動いちゃうぅ!我慢出来ないのぉ!」

ママさんは、卑猥な言葉を言いながらも、自ら言葉に酔いしれるように腰を激しくうねらせてくる。

そして、左手はママさんのもう片方の乳房をグネグネと捏ねるように動かしながら、乳首を指と指に挟み込んで刺激をしていく。

ママさんは、自ら腰を浮かせてシェイクするようにグリングリンと動かしながら、愚息をよりいっそう奥へ迎え入れるようにピストン運動を加えてくる。

俺の空いている左手は、ジワジワとママさんの体を下に向かって進み、愚息とママさんの繋がっているマン○を捉えた。

ママさんのマン○から、粘度の高い愛液が、愚息で突き上げる度にドロッドロッと流れ出る。

それは、俺の愚息だけではなく、キャン玉までヌメヌメと絡み付いて、ベッドに染みを作ってしまう。

愛液の多いことで、かなり自由にママさんの膣内を暴れまくれる愚息。

ママさんの喘ぎ声が、より大きく部屋の中に響き渡る。

マ「アッウゥゥゥゥ!ウグッ!ウッウー!」

オ「M!スゴく気持ちいいよ!Mの中でチン○がとろけそうだよ!」

ママさんは、それに対しても頷きながら喘ぎ続ける。

俺は、より深い部分へ愚息を差し込むもうに、ママさんの腰を持ち上げてマンぐりの体制へ!

そのまま、真上から自分の体重を乗せて愚息を一気に差し込む!

ママさんの奥に、亀頭がグニグニと当たる感触に、俺の愚息も快感の渦に飲み込まれていく。

そして、ママさんの膣内がギュッギュッと締まり、膣壁がうねるように動き始めた。

ママさんが、もうすぐ絶頂を迎えるのを感知。

愚息を1番奥でグリッグリッ!と動かす。

愚息の耐久度もギリギリ!ふいにママさんが、一際大きく声をあげる。

マ「ウッ!ウッ!ヒッ!ヒッ!ンーンーーーー!」

ガクガクと震えるママさん。

同じに愚息もHP0に!

腰をグッとママさんの陰部へ密着させて、1番奥に達した亀頭からビュビュビュ!と勢い良く精子を吐き出した。

ママさんは、そのままスースーと寝息をた手始める。

俺は、最後までいれておきたくて、つながったままで、しばしの休息。