肉便器にされていた女

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とある飲み屋で知り合った男性がかなりの絶倫で、嫁いる上に、セフレが3人。

そのウチの2人は仲間内で肉便器扱いしてる。

そんな話を聞いたので

「今度是非参加させて欲しい」

と、お願いしてみるとあっさりokしてくれた。

自分はヤリマンのド淫乱が大好きなんだが、嫁は淡白で正反対。

人の女でもそんな女と知り合えたら・・・と、思って楽しみにしてました。

何回かその人と飲みに行くと、

「今度集まるから良かったらおいで。」

と誘って貰ったのですが、

「嫁にそれとなく帰り遅くなるかも」

と言ってみると、

嫁も

「昔の友達と遊びに行くから遅くなるよ。」

と、絶好のタイミング。

その日来る女は今は結婚してるけど、10年以上前から肉便器にしてる本物のスキモノと言われていたので、ワクワクしていたのですが、その日に限って中々仕事が終わらず、20時の約束が、集合場所に着いたのが22時を回ってました。

やっとの思いで到着して部屋に入ると、奥から女の声で、

「いっぱいナカにだしてーカチカチのチンポ一杯で幸せー」

など、その声を聞いただけで、大興奮してしまいました。

先にシャワーを浴びて来るように言われたので、逸る気持ちを抑えてシャワーを浴びます。

浴び終えて、部屋に入ると女はバックで突かれながら、フェラしながら右手で扱いています。

バックで突いていた男性のピストンが早くなり、イク事を告げると女は

「便所マンコにいっぱい出してー」

と、ナカ出しを催促し、ナカ出しでフィニッシュ。

フェラされてた男性がバックに回りピストンし始めると

「○さんもしゃぶらせてあげなよ。」

と、嬉しい言葉。

周りの男性に気を使いながら女の目の前にムスコを差し出すと女は躊躇なくフェラしてくれました。

美人タイプの結構良い女だと聞いていたので、そんな良い女のフェラ顔を見てみようとロングヘアの髪を掻き上げると、そこには世界で一番見慣れた顔がありました。

目が合うと、当然こちらにも気づいた様子で、先ほどまでの嬌声がピタっと止まります。

場の空気も考えて、体勢を変えキスをしながら、耳打ちでこのまま続けるように言って続けさせました。

流れに任せて、ナカに果てた後は終わるまで携帯のムービーを撮りながら眺めていました。

午前2時ごろ解散になったので、夫婦である事がバレないように嫁を送る担当になりました。

嫁にはシャワーも浴びさせず、自分の車に乗せて帰りました。

半年程前の話です。長文失礼しました。

因みに当日、家に着くなり大喧嘩になりました。

こんな事を隠されていた事と、嫁の提案で子供はまだ作らない事にしていたのですが、コレが原因かと思うと、流石に怒りがこみ上げてきました。

嫁からしてみれば当然、嫁に隠れて他の女とSEXしに行くわけですから、普通なら怒るのは理解出来ます。

自分がタバコを吸ったり、趣味があるように、嫁の趣味であり、楽しみだからやめられない。

「どうしても無理なら別れてもいい。」

とまで言われました。

お互い激昂している状態では、まともな話し合いになるわけもなく、しばらく離れて頭を冷やし、それから話し合いをする事にしました。

あの夜から、丁度1ヶ月後に、冷静に話し合いをした結果、離婚もせず、今は仲良く暮らしています。

嫁は性処理に使われるのが何よりの喜びで、自分はそんな淫乱な女を求めていたわけですから、当然の流れと言えばそうなのかもしれません。

嫁が淡白だと思っていたのも、自分の優しいSEXでは愛を感じこそすれ、興奮出来なかったからだと言われました。

別居している間にも嫁は性処理をしていたので、そのまま別居している事にして、今は平日でも関係なしに性処理に行かせています。

嫁が全身精液に塗れ、太股に大量の精液を垂らしながら帰って来た姿を見ると、嫉妬と興奮を覚えます。

多分、あの夜以前より今の方が、夫婦仲も良くなった気がします。

自分達夫婦にはいい刺激になったようです。

あとは、子供の問題さえ解決できれば万々歳なんですが・・・。

今は考えないことにしています。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。