職場のパートのママさん(3)

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ママさん、今回の最後には、結婚する前に会いたかったと言ってくれて、オレとしては満足。

家も近所で職場も同じ、そんなママさんとの関係なので、上手に続けられればと思います。

ベッドにうつ伏せになったままのママさん。

オレも、横になって休んでおりましたが、1回戦から30分ほどたち、心配になってきました。

ふと、ママさんの近くに移動して、顔を覗きこむ。

ママさんは、目を閉じたまま、ニヨニヨとほくそ笑みをしている。

オ「M、起きてたの?」

マ「…うん、いま起きた。」

オ「お尻は平気?」

マ「うん、ちょっとだけ痛かったけど、平気。オレくんに、はじめてあげられて嬉しいの。」

オ「オレも、Mのはじめてもらえて嬉しいよ。」

ママさんの体をそっと引き寄せて、ギユッと抱き締める。

ママさんの目が閉じたのを確認して、唇を重ねる。

こんどは、ママさんの舌がうねりながらオレの口へ入ってきた。

オレも、負けじと舌を絡めていくと、ママさんの手が俺の愚息をとらえた。

マ「まだ元気なのね。今度は、私どうされちゃうの?」

オレは、スッとまくら元に移動しておいたカバンからソフトファーのついた手錠を取り出す。

カチャン!と、ママさんを後ろ手に手錠を固定。

マ「あっ!えっ?!…オレくんの好きな様にして!もっと淫乱にさせて!」

オレは、ママさんの片足を皮バンドで固定、そこから伸びるソフトロープを首の後ろに回して、もう片方の足を同じように固定する。

ママさんは、V字に足を開いたままの体制でベッドの上に転がります。

そのまま、ママさんを持ち上げてベッド頭側へ。

枕二個を腰に当ててママさんを座った状態にしてバランスを取ります。

ママさんは、この間も陰部をグチャ…ヌチャと音をたててじっと様子をうかぎっていました。

オレは、バッグからバイブとローターを取り出す。

オ「Mがいっぱいいけるように持ってきたよ。」

マ「バイブなんて、最近使ってないよー。」

オ「…?!使ったことあるの?

マ「あっ…うん…アルバイトの時のオプションで…(〃▽〃)」

オ「そっか、じゃあなれてるかな?」

マ「ずっと前だよー…バイト辞めてからは使ってないから…それに、そのバイブ大きい…」

オレの持っているバイブですが、それほど大きなものではないと思うのですが、ママさんのバイトで使っていたものよりは大きかったみたいです。

まずは、ローターを両手に持って、ママさんの胸の両端に押し付けます。

そこから、ゆっくりとマッサージをするように胸全体をグイッグイッと刺激していく。

その動きにあわせて、ママさんの呼吸が乱れはじめた。

マ「ふぅ…あん…うっ…はぁ……はぁ…」

徐々に両手を胸の中心へ近づけていく。

ローターの振動が乳首を刺激しはじめると、ママさんの吐息も激しさを増す。

マ「あんっ!あー!あんん!はぅん!」

ふと、両手を胸から離す。

マ「あぅ…?!どうしたの…?」

オレは、おもむろにバッグからテープを取り出す。

そのテープを×字にして、ローターを中心へ張り付ける。

マ「あっ…それ…」

ママさん、気付いている。

もちろん、それをママさんの両乳首に張り付けて、ローターを始動!

強くしてしまっては、すぐにいってしまうかもと思い、弱すぎず強すぎずとローターを調整。

ママさんが、イクにイケない位を目指してのチューニング!

マ「あん!…あっ…あっ!…ちょっとくすぐったいかも…あっ!…もう少し強くぅー」

反応はこのくらいで固定。

そのまま、ママさんを放置。

マ「恥ずかしいから、そんなにみないでっ!…あっ!…乳首、くすぐった…あん!でも、変!あん!なんか、いい!」

オ「M、まん○がベチョベチョだよ。…ほら、また出てくる。」

ママさんの陰部から、ジワジワとわき出てくる愛液。

膣口から出た愛液は、小陰唇つたい大陰唇まで濡らしはじめる。

オレは、V字になったママさんの股の目の前に顔を移動。

ちょうど、ベッドに肘ついでに顔を乗せると、目の前にママさんのまん○が良く見える。

マ「やだっ!あん!そんなに!あっ!あっ!そんなに!中まで見えちゃう!」

いや、もはやそんな段階ではないと思いつつも、面白くなって観察とレポート。

オ「Mのまん○、ヒクヒクしてる。動くと、いやらしい液が出てくる!おっ!キュッと動かした?また溢れた!」

マ「あん!そんなに…。いやらしい…あふぅ!うっ!」

オレは、ゆっくりとママさんの股の間に顔を進める。

ママさんの小陰口の縁ををなぞるように舌を進める。その動きに合わせて、ママさんのあえぎ声が上がる。

マ「いっ!いいっ!それ!すき!それ!あぁぁ!」

そして、舌が陰核をとらえる。

そのまま、陰核に吸い付き、舌先でクリクリと刺激する。

ママさんは、必死に体を動かすが、固定されているので、ほぼ動けない!

マ「あっっっーーー!あっー!んっ!んっ!んっ!」

ジュルジュルと音をたてて陰核を吸い上げると、より激しく動きたがるママさん。

そして、やはりやってしまいました。

ママさんの股間からピュッ!ピュッ!と出てくる液体が!

マ「…!あーっ!あっ!あっ!出ちゃ……出ちゃったぁぁ…あふっ!」

ちょっとだけお漏らし。

マ「出るとこ見られちゃった!恥ずかしい!あん!あん」

オ「良く見えたよwMのお漏らしするとこ!」

マ「ふぁ…はぁ…。みて!もっと中もみて!」

ママさん、もはや壊れてきてる。

普段は、真面目に事務仕事をして、2人の娘さんのママをしっかりとしてる。

そして、浮気などには縁のないような清楚なイメージで見られてるママさん。

オレは、そんなママさんのいまの姿を自分だけのものに出来たことで、すごく興奮していた。

両手で、ママさんの小淫唇をぐっと左右へ開く。

色は、色素が沈着しているが、黒ずんでいるまではいかない人妻のまん○。

淫核は、少し大きめで、半分くらいは皮で隠れている。

膣口をグイッと開くうねりながら奥の方が広くなっている。

時々、中がウネウネと動いてはいやらしい液が溢れていた。

いやらしく、光るママさんの陰部にバイブをそっとあてがう。

マ「あっ…うん」

ゆっくりとママさんの中にバイブをつき進める。

それに合わせてママさんがいやらしい喘ぎ声をあげる。

マ「あぅ…あん!あ!うっ!あぁっ!」

同時に、ママさんの陰部から粘土の高い愛液がトロリ…トロリと小陰口から溢れて、大陰口を伝い臀部へと…。

その流れは、V字に固定されたママさんのアナルへと伝って、シーツに染みついていた。

アナルに舌先をあてて、ママさんの愛液を舐めあげていく。

マ「あっふ…オレくん…わたしの飲んでくれてる…あっ!」

オ「ママさんの愛液、好きだよ…。」

グチャグチャと音をさせていく。

マ「あっ!あぁぁん!まん○いいっ!あつい!」

ママさんに突き刺さるバイブのパワーを強へ!そして、両胸のローターも強へ!

ママさんが、体をガクガクと揺らし、あえぎ声も大きくなる。

マ「おっ!ふぅ!ふぅ!あうー!あうー!ひぃ!あーーーーーーーっっ!!」

ママさんの体から一気に力が抜ける。

口は半分開かれ、ツーっとヨダレが流れていく。

ビクン…ビクン…と、体が動くも、グッタリしてしまっているママさん。

オレは、ママさんの体を固定している拘束具を外して声をかける。

オ「ママさん?!M?M!」

マ「う…うん。ふう。うん。」

オ「やりすぎちゃったかな?」

マ「ビックリしちゃったw…でも、よかった。何回もいっちゃった。体がジンジンする。暑い。まだ、まん○が痺れてる。」

ベットのヘッドボートにもたれ掛かり、座位のままぐったりするママさん。

オレは、ママさんの近くへ移動。

ママさんの腰に両足を回して、ぐっと引き寄せる。

ママさんを抱き締めてキス。

ママさんの口の中へ舌を進めると、ビクッ!ビクッ!と、まだ体に快感の余韻が残っている様子。

そして、ママさんのまん○に愚息をあてがう。

マ「あうっ…。」

ママさんが、体をくねらせると、ドロリと流れ出る愛液。

愚息に、愛液が伝わって来るのをかんじながら、ママさんの中へ愚息を突き刺していく。

オ「うっ!Mの中、暖かい。すごくいい!」

ママさんの中は、全体が熱を持ってウネウネと愚息に絡み付いてくる。

特に、入り口がママさんの動きに合わせてキュッ!キュッと閉まる感覚が凄くいい。

マ「オレくんの、入ってるぅー!見える!見えてる!…私のまん○が咥えてるぅ!あっ!」

と、自ら言いながら感じるママさん。

マ「あたる!…グリグリされると!あっ!あっ!あっ!」

ママさんの腰を、両足でホールドしたまま、おもいっきり中を突き上げる。

やはり、ママさんの膣は短めな様で、そんなに大きくない愚息でも、対面座位で子宮口を捕らえられた。

そして、ママさんの好きなグリグリとの動きを繰り返す。

子宮口の周りを、亀頭でグリンっ!グリンっ!とリズム良く刺激する。

ママさんの、口元がゆるくなり、ヨダレが少しずつたれはじめた。

喘ぎ声も、可愛らしい高めのトーンから、低い獣のように変化していく。

マ「あぐっっ!!うっ!あうう!あぐっっ!」

より力強く愚息を突き上げると、ギュッッーとまん○の入り口が締め上げてくる。

マ「壊れるぅ!壊れるぅ!…あぐっっ!壊れちゃうぅぅ!」

ママさんの体に、グッと力が入る。

同時に、まん○の入り口の締め付けが強くなり、膣内もギユッと愚息に絡みく。

オ「あうっ!M!いい!凄いよ!ちん○に絡み付く!Mのまん○が締め付けてくるよ!」

マ「いいっっっ!!熱い!壊れるっ!オレくん!オレくんので、壊れちゃうのぉぉぉ!」

ママさんは、ビクビクと仰け反りながら、両足を俺の腰に回してグイグイと力を入れてくる。

そして、ママさんが舌先を出してキスを求めて来るのが分かったので、俺も受けとめた。

ママさんの舌と、俺の舌がグチャグチャと辛めあう。

マ「いい!いい!ふぅん!あうっ!オレくん、いいっ!」

オ「M!いいよ!締め付けてくるよ!」

愚息も、血液がギュツッと集まり、最大MAXの状態へ!

やばい!出そうかも!

オ「M!出るよ!出る!」

マ「ああうっ!出してぇ!いっぱい出してぇ!」

…Mは、狂ったかのように腰をグイグイと愚息に押し付けたまま、体をビクッ、ビクッ!と動かす。

しかし、ここで問題発生!

Mの足が、俺の腰を強くロックしたまま!!しかも、足先をクロスさせて、はずれないようにしてる!

オ「M!中にでるよ!出ちゃうよ!」

マ「欲しいのぉー!オレくんの欲しいのぉー!ううう!あう!」

獣のように喘ぎながら、ママさんは足先と太腿をグリグリと絞てくる。

その度に、鬼頭が子宮口へコリッ!コリッ!と当たる感覚で快感の波が押し寄せる。

俺の中では、

〈中ではダメ!出来たらママさんの家庭が壊れちゃう!〉

という気持ちと、

〈このまま中に出しちゃえ!ママさんも、気持ちよがってるし、後のことは後で!〉

と2つの感情が渦巻いていた。

マ「はふっ!はうっ!うううー!当たってる!」

ママさんの腰の動きが激しくなる。

オ「M!これからもMと気持ちいいこと続けたい!だから、中は危ないよ!」

マ「いいの!出すの!全部ちょうだい!あっ!うっ!ふぅぅ!」

オ「Mの家族も大事にしたいんだ!」

マ「あうん!ふぅ!平気なの!出して!」

平気?

マ「出して!奥にだしてぇぇぇ!」

オ「あっ!!出っ!!」

ママさんのラッシュに、愚息は見事に爆発!

鬼頭を子宮口にグリグリと当てながら、精液をドクッ!ドクッ!とママさんの中へ吐き出す。

ジワジワと暖かい精液で、ママさんの中が満たされて行くのが分かる。

マ「んーーー!んーーーーっ!くっ!出てる!出してるぅぅぅ!んーー!!」

と、ママさんもビクンッビクンッと体を動かしたと思ったら。次の瞬間にはガクンと体全体が脱力。

マ「…ふぅ…はぁ…はぁ…ふぅ…。」

とそのまま、ベットの上ゴロンと横たわる。

オ「…(中に出ちゃった(;゚Д゚))」

ママさんの膣口から、ドロリッチと流れ出る精液。

マ「中にいっぱい…グチャグチャだね。」

ニヨニヨとはにかむママさん。

オ「うん…。M、この後で病院行こう!」

マ「何で?…具合わるいの?」

俺は、中だししてしまったので、アフターピルをもらわなきゃ!と焦ってました。

オ「もし、Mに赤ちゃん出来たら…。オレ、Mの事大事だし、そのMの家族を泣かせてしまう。娘さんたち、悲しませてしまうよ。」

マ「あっ!アフターね。…もらってあるよ。」

サラッと言うママさん!

カバンの中から取り出すママさん。

ニコニコしながら、それを見せてくる。

オ「…えっ?!あるの?!つーか、病院いってきたの?」

マ「友人からもらっておいたの!」

それって、本当はまずいんじゃ…。

でも、助かったかも!

マ「結構、ママ友の輪ってすごいんだよ?以前、使わないって言うのにくれたのとってあったの。…でも、娘の事まで考えてくれて嬉しかった。」

まあ、本当にママさんの家族を大切にしなきゃってのは本気で思った。

オ「…M!はじめからいってくれれば!ビックリしたよ。」

マ「オレくんの本音聞きたかったから。(ニヨニヨ)」

オ「まあ、ハプニングだったけど、Mの中に出せて興奮したよ。やっぱり、スゴくよかったよ。」

マ「いっぱい子宮にかかってたよ。ビュッ!ビュッ!って。すごく良かったぁ♪」

ママさん、指を自分の中へ入れてグチャグチャとかき混ぜる。

指を伝わり、ドロリと流れ出てくる精液。

精液を、指先で絡み取り、舌先を出してチロチロと舐めるママさん。

そのまま、指を口の中へ突っ込み、ジュルジュルと舐め尽くす。

マ「こういうの好き?この前、Hなチャンネルでしてたやつ。」

オ「嫌いじゃないよ。普段のMからは想像つかないよね。まさか、こんなにいやらしい人妻だなんて!」

やっと火照りの取れつつあったママさんの顔が、再び赤みを帯びていく。

マ「淫乱なお姉さんだよね。年下のオレにいかされまくって!

…淫乱な奥さん。みんなには見せられない…オレくんだけの本当の私だもの!」

それを聞いて、再び愚息が力を取り戻す。ぐっと頭を持ち上げる愚息。

俺はベッドから降りて、ベットの上に座っているママさんに愚息を見せる。

マ「えっ?!もうおっきく?!出したばっかりだよ?えっ?」

これも、ドーピングのおかげww

オ「Mのいやらしい姿を見てると、興奮しちゃうんだ。もっと、いやらしくて淫乱なMにしたいからさ。」

と、それなりの事を言ってみたw

マ「うれしい!もっとメチャクチャにして!壊してもいいの!私の事、壊して!」

(どうやら、壊してがママさんの口癖。)

すぐに愚息を口に含むママさん。

熱が入って、より濃厚なフェラ。

手は使わずに、ジュルジュルと音をたてながら頭を前後へ動かし、舌で竿周りをヌメヌメと回しながら舐めていく。

時々、グイッと喉の奥まで入れたり、グチュグチュと唾液を出して愚息全体を刺激したりと、ヘルスでのバイト時代のテクニックを駆使してくる。

正直、ドーピングしてなければフェラだけでいかされて終わってしまうレベル。

しばらく、ママさんのフェラを堪能して、四つん這いにさせる。

クイッと、小ぶりながら2児のママとは思えない可愛らしいお尻をつき出させる。

もはや、ゴムはいらないのでそのままグイッと愚息をママさんのまん○へぶちこむ。

(後から調べたのですが、アフターピルは100%の否認率じゃないそうで…超定格率での妊娠もありえるとか。当たらない事を祈ります。)

マ「あうっっっ!いきなり!あんっ!奥まで!」

ガンガンと思いっきりママさんの中を暴れまくる愚息。

お尻を両手で揉みながら、角度を変えて突くと、その都度ママさんの反応が変わる。

マ「あっ!そこ!あっ!いい!うっ!ふっ!ふっ!下!下の方!そこっ!」

様々な角度から、ママさんの膣壁を突きまくる。

ママさんのまん○も、それに呼応するように、グイッ!グイッ!ギユッ!ギユッ!と膣口を締め付け、膣壁はヌメヌメと竿に絡み付く。

やはり、ママさんのまん○も名器かも知れない。

その何とも言えない、愚息全体を刺激してくる快感を、少し乱暴にグイッ!グイッ!と力を入れて味わっていく。

マ「さっきと違う!強い!好き!これも好きぃ!」

ママさんも、自ら腰を動かして快感をむさぼっている。

ママさんの体をつかんで、愚息をいれたまま体位を変える。

帆掛け船へと移行。

お互いの性器をしっかりと押し付けて、グイグイと力を入れて奥を責め立てる!

強く突く度に、子宮口に亀頭が当たり、グリュ!グリュ!と子宮に押し付けていく。

ママさん、これに弱い。

マ「あっあっあっあっ!これ!これ!子宮が気持ちいい!これ!ダメ!壊れる!お腹の中!壊れる!」

俺も、気持ち良くなってきていた。

前回、帆掛け船で中出し出来なかったが、今日は大丈夫。

思いっきりママさんの子宮を突きまくる!

グリュ!グリュ!グリュグリュグリュ!突かないで、奥でちん○全体をグリグリと回して行く。

マ「ふぁぁぁぁぁっ!うぐぅぅぅ」

亀頭が、ママさんの子宮をグイグイと押しながらお互いに快感が最高潮を迎えようとしていた。

愚息の先から、体全体へ電流が流れるように快感の波が押し寄せる!

ママさんは、体をこれでもかと仰け反らせて、口から泡が混じったヨダレを垂らして喘いでいる。

先に、ママさんの喘ぎ声が止まる。

全身にググッ力が入り、直後にビクッビクッと痙攣にも似た動きをするママさん。

マ「うぐぐぐぐぐぐ!!あぐぅぅぅ!」

愚息からの快感の波が1段と高くなる。

ママさんの締め付けがグッと強くなった所で、愚息を思いっきり奥へ!

グリュ!と子宮口をとらえた瞬間に、ドバッ!ドバッ!…ドロリ。

精液がママさんの1番奥へ送り出される。

もちろん、子宮も性器まみれになっただろう。そう思いながら。

愚息に残っている精液をピュッ!ピュッ!と力を入れて吐き出す。

マ「あふぅぅぅぅ!…あっ…あっ…あっ!」

中へ出される精液にあわせて声をあげるママさん。

ゆっくりと愚息を抜くと、少しだけ流れ出る精液。

1番奥に出したから、あまり溢れてはこない。

マ「はぅ…はぅ…はぅ…。凄かったよ。はぅ…はじめて。こんに感じたの…はぅ。」

とても嬉しい言葉をいただきました!

そのまま、ママさんは布団の中に滑り込んでいきます。

オ「M、凄く気持ち良かったよ。淫乱なMもすごく素敵だよ。」

素直な感想を伝える。

マ「…ありがとー。私も…すごい…良かった。…しあわせー…。」

舌が回らなくなりながらも、返事を返してくれるママさん。

そのまま、スースーと寝息をたてて睡眠時間となりました。

2回戦目終了!

と、ここで皆さんへホテルへ来てますの報告をしました。