出会い系で会った人妻

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早漏だけど頑張って少し書く。

応援してくれ!

三、四年前にとある出会い系で人妻に出会ったんだ。

確か会う前からヤる事になっていたんだけど、写メを交換しなかったんで、顔も分からない30代の人妻に会うのは正直言って不安だった。

釣りかもしれないしな。

でも実際会いに行ったらすごく美人の品の良さそうな人が居たよ。

車に乗ってから少し話をしていたら、人妻がニコッとしながら

「どこにいくの?」

って。

これはそろそろ行こうよって合図だと思って、ホテルに向かいました。

事前にホテルの場所など調べていなかったから、人妻に道を案内してもらいつつホテルに到着。

なぜか既に恥ずかしそうだった。

部屋に入ってとりあえずお風呂に入る事になり、お湯を張っている間にソファで少しずつボディタッチ。

手を触ったり、腰に手を回したり、髪を触ったりしたかな?

そうしていると、人妻から艶っぽい声が漏れてきた。

「ンン…」

とか耳元で囁かれたら…もうね、我慢出来なくなっちゃうよね?

駆け引きとか考えられなくなって、上に覆い被さる様にキスをしてた。

それからはなし崩し的に…とはならず

「お風呂に入ろっか!」

と止められてしまった。

無理やりして拒絶されても困るので、その提案に乗りお風呂に入る事になったのだが、何やら人妻がモジモジしている。

「見られるのは恥ずかしいから先に入って…?後から行くから!」

との事。

なんだこいつ…かわいいな!と思い、ニヤニヤしながら先に湯船に入って待っていた。

そうしたらお風呂の電気が突然消え、その直後に扉が開いた。

「恥ずかしいから電気消しちゃった(笑)」

と照れながら人妻が入ってきた。

あれ、もしかして中身も凄く可愛い人?とか思ってたら

「少し前にズレて~後ろ側がいい~」

だって。

俺も後ろ側の方が触れるから良かったんだけど、とりあえずズレて一緒に入った。

背中でおっぱいを感じようとしたもののよく分からなかった。

後ろを向こうとすると正面から見られるのは恥ずかしいと止められる。

じゃあやっぱり俺が後ろ側になろう!

と無理やり移動開始!

無事に人妻の背中にぴったりくっつく事に成功した。

「何か当たっているんですけど…」

と言われたが、

「気のせいじゃない?」

と人妻の首元や耳をフェザータッチし始める。

とにかく性感帯を直に触らずに焦らす様に触る。

そうすると次第に

「ん…」

とか

「うう…」

とか声が漏れ出してきた。

今更ながらスペック。

自分:170の60

相手:顔はデカイエローの人に似てる。

怨み屋の人?

身長は俺とほぼ変わらない。

体型は良く言えば磯山さやか

年齢忘れてたわ。

自分が29。

相手が2、3個上だったと思う。

正直忘れた。

続き

そして、乳房から乳輪、最後に乳首と順番にゆっくりねっとりと…

そうして行くうちに人妻の声も大きく荒くなっていった。

「ハァハァ…」

とか

「ああ…」

とか。

「そろそろいいかな?」

と手を下にズラしていき、ここでも焦らしてやろうと足の付け根辺りをさわさわする。

しかし、人妻から

「ちゃんと触ってぇ…」

と要請が…。

正直、相手を焦らしてる時って自分も興奮しているのでここで我慢の限界が。

左手で胸を鷲掴みにしたり、乳首をつねったりし、右手でクリを優しく攻めた。

湯船の中でもわかるぐらいヌッルヌルだったが、少し反応が鈍かったのでクリではなく中に指を入れてぐちゅぐちゅとかき回してみた。

すると…

「あああーっ!」

と大きく声を出しながらビクンビクン!と跳ねた。

「クリより中が好きなの?」

と聞くと、恥ずかしそうに

「うん…」

ですって。

かわいいなぁと思いながら、

「そろそろ出ようか?」

と伝えてお風呂を出た。

その時も

「恥ずかしいから先に出て?」

と言われ出たんだが、脱衣所には人妻の下着が。

まぁ見ますよね。

あえてこう書くが、おっぱいもデカイ!

何カップかなー?^^なんて思いながらタグを見ようとしたら…

タグが切られてました…

お風呂を出た後は話をしながらイチャイチャ。

そしてまた焦らしながら触り始める。

お風呂場との違いは今度はベッドの上ということ。

口で攻める事ができる事だ。

話は変わるけど俺は舐めるのが好きだ。

と言うか女性が気持ち良くなって声を出したり悶えたりするのを見るのが好きだ。

性癖と言ってもいいと思う。

女性は気持ちいい。

俺も興奮する。

win-winな性癖だ。

そんな俺だからクンニをしてあげるのも凄く好きだ。

得意技もある。

前提としてクリがある程度大きくないと出来ないけど…

まずはクリを剥いて舐めやすくする。

それからクリを吸いながら舌先や、舌の腹でチロチロするという技。

相手によってはこれだけでイク。

みんなも試してみてね!

デカイエローは木下あゆ美と言うらしいので、これからはあゆ美と呼ぶ事にするね。

あゆ美にもその技をやったんだが急に

「待って!何か出てくる!」

って言ってきたんだ。

お?潮か?初めて潮吹きさせられるのか!?と思い、気にせず続けた。

そうしたら

「アアアーッ」

というあゆ美の大きな声とともにジョロロロー!っと何かが出てきた。

…潮じゃないな、なんだこれ?と思ったんだが、どうやらさっきのお風呂のお湯が中に入っていたらしく、そこそこの量のお湯が出てきた。

あゆ美は

「だから待ってって言ったのにー」

と恥ずかしそうにしていたが、それはそれで可愛いので良しとした。

しかしベッドはかなーり濡れてしまって困った。

ベッドが濡れて困っているとあゆ美から

「バスタオル敷けばいいんじゃない?」

と。

流石の対応力だなとと思いつつ、バスタオルを敷き69を始めた。

あゆ美が上から

「これが良いの?こういうのかな?」

と攻めてくるので気持ち良すぎて中々攻められない。

胸も大きいのでお腹に当たって柔らかい…

気持ちいい…

あまりの気持ち良さに必死に耐えていると

「もっと舐めて~」

と猫撫で声で要求されてしまった。

余計に興奮してしまうが、このままではいかんと反撃開始。

あゆ美のクリをひたすら舐めあげる。

そうすると

「イクイクイク…」

と小さな声で呟きながら腰を上下させた。

良くイク人だなぁと思いながらそろそろ挿入したくなってきた。

しかしここでまたも反撃を受ける事になる。

あゆ美は俺のモノからカウパーが出ているのが嬉しかったのか、ニヤッとしながら人差し指で尿道をクリクリと攻めながらシゴいてきた。

流石にこのままではこっちもイッてしまうので、正直にそろそろ入れたいと伝えるとまたニヤッとした。

「えー?入れたいのー?」

と言いながら素股開始。

あゆ美がSなのかMなのか分からないが、これがまた凄く気持ちよかった。

アソコもグチョグチョヌルヌル。

あゆ美自身も気持ちいいようで

「うう…」

と聞こえてきた。

そしてあゆ美の腰が段々と激しくなっていったのだが、危険を感じ始めた。

あれ?この(生)まま入っちゃうじゃね?

「入っちゃいそうだよ?ゴムしなきゃ!」

と伝えるが、あゆ美は

「入んないよ~大丈夫大丈夫~」

と腰を動かし続ける。

「流石に生のままはヤバい。」

と頭では分かっているのだが、気持ちが良すぎて抵抗できない。

この時のあゆ美表情が本当にエロくて凄く興奮した。

眉毛が八の字になってハァハァと息が荒く、胸も大きく揺れている。

為すがままの状態で耐えていたが、とうとうそのまま入ってしまった。

あゆ美は

「ああー、入っちゃったねぇ…」

と嬉しそうに微笑んでいた。やっぱりSか?

前にも言ったが個人的に騎乗位は好きだ。

だけどこれまた個人的な事で悪いけど、女性が動くだけの騎乗位っでイッだ事ない。

気持ちいいけどそれほどじゃない。

俺だけか?

なので、さっきのお返しとばかりに下からガシガシ攻める事にした。

下から激しく突き上げていくとあゆ美の大きな胸が揺れていた。

少し体を起こせば届きそうだったので、突き上げながらあゆ美の乳首を咥えて舐めると、あゆ美の反応が明らかに変わった。

「アッアッアッ」

と動きに合わせて喘ぐ。

あゆ美の左乳首を咥えたまま右手で胸を揉み、左手でお尻を揉んだり腰を触ったりととにかく攻めた。

するとあゆ美は再び

「ヤバい、イクイクイク…」

と言いながら、腰を大きくビクンッビクンッ!とさせた。

初めて本番で女の人をイカせたわ…

本当に中が気持ちよくて好きなんだなと俺は思った。

ちなみにこれが中イキってやつですか?教えてエロい人。

あゆ美もイカせる事が出来て満足したので体位を変えて、正常位に。

ちなみにずっと生。

正常位って男が1番イキやすい体位らしく、俺も例に漏れずにこの体位が1番気持ちいい。

暴発のリスクを考えるとゴムをした方がいいのは分かってるけど…もうね?

そしてヌルヌルのあゆ美の中に再び入れる。

入れただけでもう気持ちいい。

あゆ美の

「あああー…」

という喘ぎ声も興奮を加速させる。

終わりが近づいてくるのを感じた。

あゆ美の胸が揺れるのを楽しみながら突くのもいいんだが、揉んで柔らかさを感じるのも興奮する。

あゆ美の乳首はしっかりと硬くなっており、長さは1.5から2センチくらいだろうか?

口に含んで転がすのにも丁度いい。

どうやら乳首を舐められながら突かれるのが好きなようで、明らかに声が大きくなるのが本当に面白いし興奮する。

しかし、お楽しみもここまでである。

俺の方が限界が近くなってしまった。

もう少しこのまま頑張ればあゆ美をまたイカせる事が出来そうなので、必死にピストンしたのだが、射精感が…。

「これはヤバい!」

と腰を止めて休憩しようとしたのだが無理だった。

「あぶねっ!」

とギリギリで引き抜き、あゆ美のお腹に出してしまった。

その時の勢いが凄く、胸付近まで飛んだのをよく覚えている。

俺はもうちょっと頑張ってあゆ美をイカせたかったなぁと呟くと、あゆ美は

「でも何回もイケたよ~」

とフォローしてくれた。

本当に可愛いなぁ…と思った。

前にも書いたが、俺は一回出すと満足しちゃうんですよねぇ…。

ヤる前はこんなに美人となら何回でも出来る!と思うのだが、出したら早く帰ってゲームしてぇなと思ってしまう。

自分で書いておきながらひでぇ奴だなと思うわ(笑)

この後は結局、また一緒にお風呂に入って少しキスをしたり、ハグをしたりイチャイチャしてホテルを出ました。