セックス依存症気味の淫乱なセフレと出会った夢のようなヤリマン体験談

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「実録!ヤリマンとの遭遇体験談」では皆様から寄せられたヤリマンとのエッチなエピソードを連載形式で紹介していきます。
記念すべきヤリマン遭遇エピソード第4夜目は髭爺さん(48歳 男性 兵庫県 会社員)からの投稿です。

仕事で福井県に単身赴任をすることになった髭爺さん。
ある日、川が反乱するという災害にあってしまいます。
食料を買いだめするためにコンビニよりますが、膝下まで水が浸水しており身動きがとれない状態に陥ってしまいます。
その時同じコンビニいた女性に声をかけた髭爺さん。
二人は髭爺さんの家に避難することになり、一夜をともにすることになりました。
SEX依存症気味のヤリマンと偶然であってセフレにした体験談

10年余り前に、福井市に単身赴任をしていた経験があります。

その頃、台風の長雨で福井市内を流れる足羽川の支流が氾濫し、市内でも氾濫の危険にさらされた事がありました。

足羽川が危険な状況が分かっていたので、近くのコンビニに急いで食料の買い物に出かけました。

何とか食料の買いだめが出来、店を出ようとすると、前の道路や周囲が水浸しになっていたのです。

足羽川が満水となり、近くで合流する河川が溢れてしまったのです。

膝当たりの深さまで水があり、身動き取れない状況に陥りました。

店には30代半ばの女性客が居り、帰れないと困っていました。

「大変な事になりましたね」と声を掛け、コンビニからはそう遠くない私のマンションまで、彼女を伴って水の中を戻る事にしました。

マンションの1階には50cm近く浸水していましたが、部屋は3階で問題なく避難を完了しました。

浸水は中々引かず、結局私の部屋で彼女も夕食を摂り、自然の成り行きで、その夜は彼女をマンションの部屋に泊める事になりました。

想像以上に淫乱だったその日出会った女性に中出し

男女が同じ部屋で1夜を共にすると言う事は男女の関係になるのが普通で、私は期待しましたし、彼女の方は覚悟をしての事でした。

夕食を済ませ、ビールを酌み交わしておしゃべりを楽しみ、いつしかムードが高まり、彼女を引き寄せました。

彼女は抵抗するどころか、キスを交わすとその手は私の股間に延びていました。

その行為で、一気に私の興奮度は高まり、彼女の服を剥ぎ取り、私も全裸になって激しく絡み合いました。

豊満な乳房を口に含み、割れ目に手を忍ばせ、ゆっくりと愛撫を加えました。

「ああ~ああ~」と押し殺したうめき声を上げ、身体をよじり反応していました。

乳房から口を下腹部に滑らし、割れ目を手で押し開き、ぐっしょりと濡れたピンク色の花弁の中や、花芯を舌で攻め続けました。

クリトリスを舐め上げ、すぼめた舌を花芯に挿入し、クンニで焦らし続けました。

彼女は押し殺していた声を次第に張り上げ、「いく~いく~早く来て~」と私のものを握りしめ、激しく声を上げつつ、求めました。

ゆっくりと私のそそり立つものを彼女の花芯に突き立てると、彼女は夢見心地の表情をして、舌なめずりを繰り返しました。

その淫乱な姿に一層興奮度は高まり、様々な体位で突きまくりました。

彼女は激しく声を上げ続け、最後は屈曲位で深く挿入して果てました。

膝を立て、広げた彼女の花芯からは、私のものが流れ落ちていました。

自分から腰を振りだして無理矢理射精させてくるセックスフレンド

どっと疲れて、仰向けに寝て身体を休めていると、髪をくしゃくしゃにした彼女が私に近づき、萎えた私のものを掴み、口に含みました。

クチュクチュといやらしい音を鳴らしてピストンを繰り返し、舌を亀頭の反り返った敏感な部分に巻き付ける様にして慣れたフェラで私を再び元気にしました。

そそり立ち、フェラに反応してウグと声を漏らす私の顔を覗き込むと、彼女は微笑みながら私のものを自分の花芯に導き、腰を下ろして「ああ~ああ~」と声を上げつつ深く挿入しました。

そこからは、彼女は狂ったように髪を振り乱し、私を攻め続けました。

これでもか、これでもかと腰を動かし、最後は私の足を自分の方にかけ、屈曲位の男女裏返しの究極の女性上位の体位で果てました。

ぐったりとする私の上に跨ぐようにして、自分の花芯に指を当て、流れ出る私の性液を指に取って、それを淫靡な表情で舐めました。

初めての男性と、ここまで激しいセックスを楽しむ彼女は、淫乱でヤリマンそのものでした。

その夜は明け方に彼女に責められて3回目の交わりをしてようやく解放してもらえました。

少し恐怖を感じるほど性欲旺盛だった最高のセフレ

それ以来、週末になると彼女は私の部屋を訪れ、夜を共に過ごすようになりました。

お互いに、身の上話を詳しくする事もなく、ただただセックスに共に狂うと言う関係です。

これは単身赴任の私にとっては、非常に都合の良いセフレでした。

しかし、次第に彼女のセックスの激しさはエスカレートし、少し恐ろしいさを感じる程でした。

1夜に3回は当たり前で、彼女は単に淫乱なだけでなく、セックス依存症とさえ思えるほどでした。

時々にその激しさに苦しく感じつつも、彼女のテクニックから逃れる事が出来ず、単身赴任が終わるまでの1年半程度、セフレの関係を続けました。

こんな美味しい体験は、人生で2度と訪れる事の無い夢の様な体験だったと思い起こされます。

髭爺さん、投稿ありがとうございます!
人生経験が豊富ということもあり、引き込まれるような文章で感動しています(笑)

災害をきっかけに出会った二人。
偶然とはいえ、彼女も髭爺さんとの出会いにかなり興奮したんだろうなー。

ぶっちゃけキスをしているときに、股間に手を這わせる女性は大好き!最高!
こっちの興奮はめちゃくちゃ高まるってもんです(笑)
そしてそういうテクがある女性はまず間違いなくヤリマンですわ。

でも流石に会う度に3回は俺もキツイww
髭爺さんが言うようにセックス依存症っぽいですよねー。
中出しもオッケーなところとか特に。

彼女とか嫁には出来ないけど、セフレだったら全然オッケーだけどw
俺もこういう運命的な出会いのセフレが欲しい!
台風のときはコンビニ行こうぜ!