旅行中に偶然であった人生最高のヤリマンをセフレに

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「実録!ヤリマンとの遭遇体験談」では皆様から寄せられたヤリマンとのエッチなエピソードを連載形式で紹介していきます。
記念すべきヤリマン遭遇エピソード第6夜目は髭じいさん(55歳 男性 大阪府 会社員)からの投稿です。

会社の夏休みを利用して旅行をしていた髭じいさん。
旅行中にお祭りの撮影をおこなっていたところ、踊りを踊っていた女性と出会います。
偶然にもその女性とは旅館が一緒だった髭じいさん。
彼女の部屋でお酒を飲んでいましたが、段々と彼女の雰囲気が妖艶になっていきます…。
旅先で出会ったエロくて淫乱な人生最高のセフレ

40代後半の頃、会社の夏休みを利用して岐阜県の郡上八幡に旅しました。

写真が趣味で、飛騨高山を2泊で訪れ、そこから南下して郡上八幡で2泊して大阪に戻ると言う4泊5日の一人旅でした。

郡上八幡で日中は風景写真撮影に興じ、夕方からはその日郡上踊りが行われている街に出向いて、郡上踊りの様子を撮影しに出かけました。

踊りには地元の人の他に、郡上踊りに魅せられた旅行客も沢山参加しています。

旅情を感じる生演奏と音頭に合わせて、多くの人が長時間踊り続けているのです。

しゃがんだ姿勢で踊りの撮影に夢中になっていると、少しイケイケな感じのする女性が踊りのはずみで私にぶつかり、私は思わず転倒しました。

「すいません!大丈夫ですか?」と声を掛けられた事から、その女性と近づきになりました。

イントネーションが関西で、大阪からの一人旅の女性だったのです。

お酒がまわり誘うようにもたれかかってくる彼女

踊りつかれた女性と喫茶店で涼み、旅館に戻る事になったのですが、何と2人は郡上八幡の街はずれにある同じ観光旅館でした。

これがさらに2人を接近させ、彼女の部屋でビールを飲んで、写真の趣味や彼女の踊りの趣味について語りました。

ほろ酔いで、浴衣から伸びた脚がピンク色に染まる頃、彼女は私に枝垂れ掛かって来ました。

上目使いで私を見る目は、正に誘っていました。

浴衣の胸を開き、裾を開き、彼女の求めに応じました。

薄い小さなパンティーを剥ぎ取り、指を割れ目に添わせると、うっとりとした表情で、「ああ~ん」と声を漏らしました。

花芯に指を挿入しクリトリスを転がすと、さらに大きな喘ぎ声を漏らしました。

浴衣を剥ぎ取り、彼女のピンク色に高揚した太ももを開き、クンニで攻めました。

「ああ~、ああ~、んん~」と声を張り上げ、身体をくねらせつつ、恥丘を私の顔に強く押し続けました。

テクニシャンで淫乱な彼女に中出し

クンニで彼女を昇天させると、今度は彼女が私の衣服を剥ぎ取りながら、手を口で私のものを攻めたてました。

亀頭を舌先で舐め回すテクニックは、素人とは思えぬほどの快感を与えてくれました。

しゃぶり、口に含み、飲みこみ、私のものがひりひりするほど長時間のフェラを行いました。

快感で行きそうになると、一旦私のものを口から離し、「まだよ~まだ駄目!」と上目使いで声を掛け、再び美味しそうにフェラを繰り返しました。

我慢できずに、もつれ合うように布団に倒れ込み、前から後ろからと突きまくりました。

バックの時には、彼女の花弁が私の一物にねっとりとまとわりつき、愛液が光輝くさまと、彼女の「ああ~、ああ~、もっと~、いく~」と言った淫乱な叫び声の中で果てました。

ぐったりとは彼女の横で休んでいると、彼女の手が私のものに伸びて来ました。

そして耳元で、「元気にしてあげる!」と言うなり再び手と口で私のものをそそり立たせました。

そのそそり立った一物を掴み、彼女は腰を下ろして自分の花芯に咥え込みました。

腰を上下に動かし、胸を自分でわし掴みにし、髪を振り乱し、上半身をくねらせ、ヨガリ声を上げ続けました。

その後も関係が続いた最高のヤリマンだった彼女

こうして夜がしらむまで、延々と彼女は私を離しませんでした。

次に日は、朝食を済ませて散歩の後に、昼食を摂った後に、そして夕食前にと3回もベッドインし、その都度彼女は淫乱さを増し、自分の快楽を求めて色々と私に要求し続けました。

その夜も、彼女は郡上踊りに参加して汗を流しました。

旅館に戻るタクシーの中で、浴衣の裾を少し開き、私の手を汗ばんだ下半身に導き、指で花芯をいじらせました。

その夜も激しくもつれ合い、彼女は何度も何度も私にまたがり、腰を動かし続けました。

そして、その夜のフィニッシュは、私の両足を肩に担ぎ自由がない状態にして、私のそそり立つものを花芯に咥え込む、究極の女性上位で腰を動かし終えました。

それから大阪に戻っても、セフレとして2年程付き合いました。

2週間に1度のペースで密会を重ね、夏に思い出の郡上八幡に出かけて2人で狂ったようにセックス旅を楽しみました。

そんな淫乱な彼女との関係は、私が転勤となった事で自然に消滅しました。

長い人生の中で、こんなヤリマンと言える女性に遭遇したのはこれ一度きりです。

男性にとって最高の淫乱女性・ヤリマンは多くはないかも知れませんが、思わぬところで出会える事もあると言う事です。

髭じいさん、投稿ありがとうございます!

旅先での運命的な出会い…いいですねぇーーー!!w
俺も旅行先でナンパすることはあるけど、こういう運命的な出会いはまだ未経験なんで、いつか実現させてたいなー。

旅行先、特に海外旅行とかに行くと女って開放的になるから、ナンパも成功しやすいんだよね。
そんでもって自宅が近ければ旅行から帰ってきてもセフレとして関係を続けられる。
近場で頑張って探して見つからない場合は、旅行に行くのも手段の一つかもね。

結構ヤリマンは多いから、数撃ちゃ当たる!