転勤先で出会ったヤリマンのパートおばさんとの蜜月

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「実録!ヤリマンとの遭遇体験談」では皆様から寄せられたヤリマンとのエッチなエピソードを連載形式で紹介していきます。
記念すべきヤリマン遭遇エピソード第11夜目は久兵衛さん(現在60歳(当時57歳) 性別 大阪府 会社員)からの投稿です。

50代後半のときに単身赴任で福井県に転勤したという久兵衛さん。
作業場を回っていると、1人のパートのおばさんが目に入り気になっていたということです。
たまたま飲みに行った先でばったりパートのおばさんと鉢合わせをして、おばさんに誘われることに。
パートのおばさんですが、激しく楽しいヤリマンとのセフレ経験ができたというおいしい体験談です。

熟女のヤリマン
転勤先のパートの熟女をセフレにして激しくSEX

私が50代後半で、福井県に転勤していた時に経験した男性にとってはおいしい話です。

化学系のメーカーでは私はエンジニアの管理職として地方工場の指導のために単身赴任で転勤していました。

エンジニアの指導が中心の仕事ですが、プラントや現場作業場を巡回し、課題や改善点をチェックし、その改善を指導する事も仕事の1つでした。

お仕事中の作業場で気になったおばさんと

ある時、現場の作業場を巡回している時に、50歳前のパートのおばさんが少し気になりました。

おばさんは地方にしては垢ぬけてた感じで、何となく私の方を見つめているように感じ、気になったのです。

それから2日程して一人で外食で夕食を済ませ、ふらっと入ったスナックに、何とそのパートのおばさんがカウンターの隅っこに座り、ママと会話していたのです。

パートのおばさんとばったりスナックで出会って

初めての店で、ママが私に近づいて会話を交わしていると、そのパートのおばさんは私の横にやって来て座りました。

そして同じ会社の偉いさんなのと、ママにさえも知り合いの様に話し、それから親し気に私にあれこれ話しかけて来たのです。

パートのおばさんはバツイチで一人暮らしとの事で、私が単身赴任だと知ると、「寂しいでしょう、不自由していない?」と露骨にモーションを掛け始めたのです。

少しアルコールが入り、私服姿のパートのおばさんには少しなまめかしい雰囲気があり、何となくその露骨さにも嫌な気がせず、ムラムラとした気分にさせられました。

おばさんにトロンとされた目で誘惑をされると

そして1時間ほどして店を出ると、どちらからともなくラブホが建つ方向に向かっていました。

いつしかパートのおばさんは私の腕にすがりつき、時々上目使いでこちらをトロンとした目で見つめていました。

部屋に入るともつれる様に抱き合い、おばさんは積極的に私のベルトを外し、ズボンを下げ、いきなり少し勃起したものを咥え込みました。

そしてやっぱり立派とつぶやくと、手慣れた感じでしゃぶりました。

舌でしゃぶる音が淫乱さを掻き立てました。

お互いに全裸になるともつれる様にベッドの倒れ込みました。

おばさんは、私の上になりシックスナインで私のものをしゃぶり続けました。

おばさんはかなり激しく、びっくりするほど淫乱で

私の顔の上のおばさんの下腹部には毛が無く、いわゆるハイジニーナ処理されつるりとしていました。

そしてそこに歳の割りには綺麗な花弁が少し濡れて光っていました。

花弁を開き、舌を花芯に滑り込ませると、ようやくおばさんは咥え込んだ私のものを話し、大きな喘ぎ声を上げました。

身体を入れ替えおばさんを仰向けに寝かせ、立膝の股間に顔を埋め、花弁を舐め上げクリトリスを舌先で転がし、すぼめた舌を花芯に挿入し、ねっとりとおばさんを舌で攻めたてました。

「ああ~ん、ああ~ん、んん~」おばささんはうめき声を上げ、身体をくねらせ快感に身を任せていました。

豊満な胸を揉みしだき、舌で乳首や乳輪を舐め廻し、また股間に顔を埋めてクンニを施しました。

女房との間では感じる事の無い淫乱な気分と、おばさんを全てのテクニックでいじめ倒してやろうと言う感情が私をエスカレートさせました。

たっぷりと濡れた花弁をそそり立つもので開き、ピンク色の花芯にゆっくりと挿入しました。

「ああ~ああ~ああ~ん」とおばさんは顔をゆがめて快感に耐えていました。

ゆっくりとピストン運動を始めると、その喘ぎ声は激しく大きくなり、「ああ~ああ~いい~もっと~いく~いく~」と叫び声に変わりました。

ひとしきり激しく突きまくると、今度はバックから攻めました。

そそり立つ私のものがおばさんの花芯の天井を突き上げると、大きな尻を振って「もっと~いい~もっと~」と叫び声を上げました。

最後はおばさんの足を抱えて屈曲位で深く突き立てフィニッシュを迎えました。

2回目もおばさんから責められてなすがままに

ぐったりとベッドに横たわり、休んでいるとおばさんが私の抱きつき、「良かったわ」とつぶやき、私のものをいじり出しました。

手と口を使い、いつしか再びフェラを始めました。

50代後半の私にとって、2発は少しきついものがありますが、そんな事とは関係なく、私のものは再びそそり立っていました。

根元をきつく握り、そそり立つものに浮き出た血管を眺め、「すごいね~大きい!」とつぶやくと、私に背を向け、手をそせて自分の花芯に導き、腰をおろして深く咥え込みました。

「ああ~ああ~ん」と小さな声をあげ、それから激しく腰を上下に動かし歓喜の声を上げ続けました。

私はおばさんの胸を揉みしだきながらおばさんのなすがままに身を任せていました。

激しく身もだえ、おばさんは自分で2度目の昇天をしました。

その後もセフレとしておばさんと付き合うことに

2回戦であった事もあり、私はそれでも発射していませんでした。

そこで、ぐったりとしたおばさんを仰向けにし、激しく突きまくりました。

おばさんは「ああ、ああ、ああ、いく~いく~でる~でちゃう~!」と叫ぶと潮を噴きました。

その激しく悶え乱れるおばさんの淫乱さを眺めつつ、私もどっと発射してフィニッシュを迎えました。

その夜以来、あのスナックで落ち合って、セックスを楽しむセフレとしておばさんと付き合いました。

おばさんからの猛烈なアプローチとセックスの激しさは、まさにヤリマンと言える女性でした。

そんな関係は、私がその工場から再び転勤で去るまでの1年半ほど続きました。

久兵衛さん、投稿ありがとうございます!
歳をとっても性欲は衰えないもんですなー。
その年齢の女性なら妊娠する可能性も無いから、閉経したおばさんに中出しキメ放題ってのは最高ですね(笑)
その年齢の熟女とヤったことはまだないんで、俺もそのうち挑戦してみたいと思います!
閉経してるヤリマンさんは連絡頂戴w