隣に住んでいるおじさんとセックス三昧

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隣に住んでるおじさんがよく声かけてきます。

視線が胸や太ももばかり行くのでそういうことなんだろうな、とは。

いきなりセックスは無理でした。

ただ身体をジロジロ見られはしましたし、明日煮物のお礼に食事に誘われました。

隣のおじさんから

「また煮物が食べたいなあ」

というメールが来ましたので、今夜行ってきます。

今日は本当にまわされてるセックスでした。

お料理して、晩ごはんを4人で食べたんです。

その時は普通の会話でした。

その後キッチンで片付けていたら、おじさんが来て体を触りだしたんです。

「あいつら飯の間中お前を見て勃たせてたぞ」

とか言いながらです。

その時はまだセックスまでは行かなかったんですがパンツを脱がされてノーパンでリビングに戻らされました。

またしばらく普通に会話してたんですがおじさんが急に

「こいつ今ノーパンだぞ」

って言い出したんです。

否定したら

「じゃあ見せてみろ」

って言われてスカートを捲られてしまいました。

当然ノーパンでみんなニヤニヤして私を見ていました。

そこからはいやらしい言葉を投げつけられながら服を脱がされて体中を弄り回されました。

1回目の挿入をしてからはおじさん達も歯止めがかからなくなって私の上で

「早く代われよ」

って言い合いをしたり、

「俺の方がでかいだろ」

とか私に誰のセックスが好きか言わせようとしていました。

2回目になると言葉が少なくなって、1人ずつでもなくなりました。

1人が挿入している最中に別の1人が顔に跨がってきて口に咥えさせてきたりもしました。

一番凄かったのはバックで挿入されながら口を犯された時でおじさん達がタイミングを合わせて犯してきて息ができなくなりました。

本当に凄かったです。

私自身が何回達したかわからなくなっていました。

最後には意識も朦朧としていておじさん達が私の体でオナニーしてるみたいな形になっていました。

土日はもっと激しくすると言われています。

怖い。

でも楽しみな自分がいて。

キッチンで奉仕を始めてから夕方までは実は私も含めて誰もイくまではしませんでした。

おじさん達も辛かったと思うんですが我慢したそうです。

口で奉仕していた時もイかないように交代でしていました。

夕方までは日常にセックスを混ぜる感じでテレビを見てる時、家事をしている時とかに不意打ちでキスされたり服(といってもエプロンだけとかですが)の中をまさぐられたりしました。

夕飯の買い出しにスーパーに行く時はちゃんとした服装でしたが、その時も耳元で

「今すぐ抱きたい」

とか

「あっちにいる男も誘うか?」

とか囁かれていました。

服の上からのタッチはあって正直頭の中はセックスしたくて仕方ありませんでした。

晩ごはんは頑張って作りましたが味に自信なんてありませんでした。

気持ちがそれどころじゃなかったんです。

でもおじさん達が

「美味しい」

と言ってくれたのは嬉しかったです。

そこから9時くらいまで普通でした。

昼間あれだけしていたキスや触れ合いもありませんでした。

私から言い出すのもおかしい気がして黙っていました。

おじさんがお風呂を勧めてきた時に2人が家から出ていってしまって

「あれ?」

って思った時も言い出せませんでした。

変わったのはお風呂に入っている時です。

最初は普通で髪や体を洗って湯船につかりました。

そのタイミングでおじさんが入ってきました。

おじさんがいきなり入ってきたから湯船の中で固まってたんですけど、世間話しながら体を洗い始めたんです。

あんまり何でもない風に話しかけてくるし今さら騒ぐのも違うしで、普通におしゃべりしてました。

ただおじさんが体を洗い終えて立った時におじさんのが凄く大きくなっててしかも隠さないんです。

しかもそのまま私がいる湯船に入ってくるから目の前に来たんです。

赤くてビクビク動いていました。

目が離せませんでした。

それまで普通にしてたおじさんが

「風呂から出たらこれを(私の名前)ちゃんにぶちこむからな」

って。

思わず

「はい」

って答えちゃいました。

おじさんが先にお風呂から出て、5分くらいしてから私も上がりました。

髪を乾かしてたら用意してた着替えがなくなってました。

下着はありましたけど私のじゃなくて扇情的ないやらしい下着が置いてありました。

迷いましたけどそれを着けました。

脱衣場を出ると部屋が暗くなってて小さな電気だけになってました。

おじさんどこかなと思ってたら、後ろから抱きつかれて胸を揉みしだかれました。

いきなりでしたけど昼間から焦らされていたからいきなりでも感じてしまったんです。

そこからは何というか、貪られていました。

胸だけじゃなくてお腹や太ももそれに大事なところにも触れたり揉んだりしてきてキスも吸われる感じで口の中を舐め回されました。

その間ずっと硬いものがお腹やお尻に押し付けられてて意識していました。

おじさんに体中を愛撫されながらベッドまで行くとおじさんが座って

「舐めて」

とお願いしてきました。

私はおじさんの股に顔を寄せて口で奉仕を始めました。

凄く硬かったのを覚えています。

もう夢中で奉仕しました。

おじさんのを舐めて咥えさせられてる自分に興奮しました。

唇で挟んで舌先で舐めたり咥えこんで頭を振ったりしました。

上手にできたかはわかりませんがおじさんは

「腰が抜けそうだ」

って呻いていました。

たぶん5分くらいしました。

おじさんが

「もういい。」

って言って私をベッドに倒しました。

暗がりの中でおじさんの

「ふーふー」

いう息がよく聞こえました。

おじさんは私の下着を脱がせて股に腰を押し付けてきました。

お互いの肌が触れ合っててこのまま挿れちゃうのかなってぼんやり思ってました。

電話がかかってこなかったらたぶんそのままセックスしてたと思います。

電話はお風呂の前に出ていった2人からでした。

内容は聞こえなかったけど戻ってくるらしいのはわかりました。

コンビニに行ってたみたいです。

2人はコンビニにゴムを買いに行っていました。

袋の中には2箱ありました。

2箱分セックスするんだと思って興奮しました。

そこからは全員が服を脱いでセックスしました。

私が口で奉仕している間は他の2人に体を触られて愛撫してました。

それが一巡するといよいよ仰向けになるように言われてベッドに寝ました。

最初はおじさんでした。

ゴムを着けて覆い被さってきます。

さっき肌で触れ合っていたのでゴム越しなのがかえってよくわかりました。

何回か擦り付けた後で挿入してきました。

自分でもびっくりするくらいスムーズに全部入りました。

正直に白状すると挿入だけで軽くイきました。

おじさんが苦しそうな顔で腰を振り始めました。

一突きごとに泣き声みたいな声が出て恥ずかしかったです。

挿入の間も体への愛撫は続いていました。

複数人の手で愛撫されながらのセックスで私の頭は溶けていきました。

頭の中が気持ちいいばかりになった頃におじさんの動きが激しくなって

「ダメだ、出る!」

って抱きついてきました。

私も抱き締め返してゴム越しにおじさんがイってるのがわかって何だか嬉しくなりました。

だからしばらく抱き合ってました。

恋人みたいってちょっと思ったりして。

おじさんが離れてゴムの処理を始めると別の1人が覆い被さってきて挿入してきたんです。

濡れていたからこれもスムーズでした。

2人目の人は最初からガンガン突くタイプの人で私

「あああ」

って叫んじゃいました。

そのままその人もゴム越しにイきました。

この時点でかなりきつかったんですが3人目の人がバックの体勢にしてきてそのまま挿入してきました。

この人もかなり強く突く人でパンッパンッて音が部屋に響いていました。

私はもうふにゃふにゃになってて

「あーっ」

「凄い」

って叫ぶしかできなくなっていました。

正直そこからは記憶が曖昧です。

基本1対1でセックスしてたと思います。

最後に覚えてる時計は3時過ぎてたと思います。

たぶん多い人で3回していたと思うんですが、やっぱり記憶は曖昧です。

いつの間にか寝てしまってました。

目が覚めたのは7時過ぎ。

寝ている私に挿入しててそのせいで起きました。

寝ぼけている時にずんって挿入されて

「えっ」

「なになに」

って混乱したのを覚えています。

そのままずんずん動かれてわけがわからない内に

「あああ」

って叫んでイっちゃいました。

挿入している人は

「まだだよ」

「ほら頑張って」

とか言いながら腰を押し付けてきてもう私本当にわけがわからなくて。

8時くらいまでその人に抱かれていました。

これが日曜日の朝です。

朝ごはんはおじさんが作ってくれました。

というより日曜日は家事については私は何もしてませんでした。

できなかったんです。

おじさん達は朝ごはんの間ずっと

「昨日は楽しかった」

「(私の名前)ちゃん可愛かった」

とか言ってて嬉しいような恥ずかしいような気分でした。

おじさんは

「体は大丈夫?」

と心配してくれて、

「大丈夫」

と答えると、

「シャワー浴びたらおでかけしよう」

と言いました。

正直疲れてましたけどオーケーしました。

ただシャワーしてる時におじさんが

「後がつかえるから」

って入ってきてセックスはしませんでしたけど全身を洗われてしまいました。

日曜日のお昼はドライブに行きました。

1人が用事で帰ったので私を入れて3人でした。

おじさんが運転してくれてたんですが、私は後部座席でずっともう1人に体を触られていました。

朝に私を抱いた人です。

最初は肩とかちょっとしたタッチだったんですが、20分もしない内に私は半裸にされていて指まで挿入されてしまいました。

「きゅうきゅう締めてエッチだね」

と囁かれて恥ずかしかったです。

おじさんはミラー越しにじっと見てました。

お昼ごはんはオシャレなレストランだったんですが、味はほとんどわかりませんでした。

車の中で愛撫され続けていたからです。

それにパンツが使いものにならなくてノーパンでした。

ごはんどころじゃなかったです。

帰りはおじさんと後部座席に座りました。

もうずっと抱きつかれて深いキスを求められていました。

首を舐められ太ももの間でおじさんの手が乱暴に愛撫していました。

口にはしませんでしたが、イっちゃいました。

そのせいか喉が乾いて自販機のある場所に停まりました。

おじさん達もタバコ休憩です。

おじさんと自販機の前に立っていたら同じように休憩していたドライバーのおじさんが

「かわいい子を連れて羨ましい」

と話しかけてきました。

私は何もしゃべりませんでしたがおじさんは

「こっちも最高ですよ」

って言ってお尻を触ってきたんです。

おじさんはしばらくお尻を触っていたんですが

「よかったら触ってみます?」

と言い出したんです。

相手は

「いや~」

と遠慮していたんですが、不意におじさんがスカートをめくったんです。

いきなりで押さえることもできずにノーパンのお尻が丸見えになりました。

それで遠慮はいらないと思ったのか

「へえ~」

って言いながら触ってできました。

お尻を直に揉まれて頭が真っ白になっていると、手が前にきて車内でほぐされて濡れていたから、思わず反応しちゃったんです。

おじさんが何も言わなかったから手はどんどん遠慮なく触ってきました。

手を掴まれてズボンに寄せられました。

硬くなっているのがわかりました。

触ってきている指もほとんど挿入してきていました。

おじさんが

「口でしてあげたら?」

と提案してきて、ドライバーの人の車ですることになりました。

後部座席に2人で座って奉仕しました。

根元まで咥えるのが好きらしくて口と顎が凄く疲れました。

「あーいい、いい」

っていう低い声を聞きながら頑張って頭を振りました。

その間も愛撫は続いていて私もいっぱいいっぱいでした。

もうすぐかなと思ってたら

「ちょっと寝転んでいい?」

って椅子を倒しました。

自分の位置を調整したドライバーの人は膝に乗るように言いました。

狭い車内で引っ張られて結局は乗っちゃいました。

頭をぶつけないように屈むと硬いものが太ももの間にありました。

「入れていい?」

「だめ?」

ってしつこく言われました。

断りきれなくてポーチの中におじさんのゴムがあったのを思い出して、着けてくれるようにお願いしました。

おじさんはいませんでした。

ドライバーの人は急いでゴムを着けると私のお尻を掴んで下ろそうとしました。

ゴム越しに凄い熱いのがわかりました。

私が目を閉じると挿入されてしまいました。

「あー」

っていう低い声とため息が聞こえました。

狭いので激しいものではありませんでした。

でも出会った直後のおじさんにセックスされている自分に興奮しました。

「ここいい?」

「ここは?」

って気持ちいい場所を探られるのも興奮しました。

最後には汗だくになって腰を押し付けあって、ゴム越しにイくのを感じて私もイきました。

おじさんがノックしてきたのはその時でした。

おじさんは何も言いませんでしたが、家に帰ると抱きついてきてベッドに押し倒されました。

それで愛撫もなしで挿入してきたんです。

目がちょっと怖かったのを覚えています。

皆さんいろいろありがとうございます。

たしかに長すぎたと思うので後はまとめちゃいます。

というより後は夜におじさんとセックスしただけです。

最後の一回だけゴムしませんでした。

その頃には私もふにゃふにゃになっていたのでぼんやり

「あ、ゴムしてないや」

と思っただけでした。

直に触れ合うセックスは気持ちよすぎてお互いあっという間にイきました。

乱文失礼しました。

私の話は以上になります。

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