10人の親父と輪姦

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輪姦されたときの作文書かされました。

彼=siiの指導も入ってますが。

あと、編集作業をお願いした人から連絡来ない、そう書いとけと言われてます。

ビデオを見せてもらった。

感想を書けと言われたから書いてみた。

ビデオは途切れ途切れだから、思い出しながら書いた。

だから、ところどころ実際と違ってるかもしれないけど、気持ちとしてはこんな感じ。

長々小説っぽくなったけど、読んでもらえたら感謝。

(うう。本文が長すぎます、とか出て書き込めない。フロッピーに入れてるからちまちま書き込むけど時間かかる。)

来た人はみんなシャワーを浴びたはずなのに、部屋の中はむわーっと嫌なニオイが立ち込めてる。

彼に聞いていたとおり、部屋には10人くらいの男たち。

私の座るベッドは彼らに取り囲まれている。

今回はこの人たちに輪姦されなきゃいけない。

緊張してくる。

何回輪姦されても、始まる前は顔がこわばる。

どーせ私に突っ込みたいんでしょ?

たまらなく私が欲しいんでしょ?

という高飛車な気持ちと、私で満足してもらえるのか、という不安で緊張が解けることはない。

これまで最高は同時に5人に輪姦された。

あんまり記憶にないけど、今回は一気にその倍だ。

今日も私の好みは1人もいない。

好みに近いどころか大きく外れまくりのオヤジばっかり。

しかもすごいデブが多い。

なんだ、こいつらの腹の肉なのか他の生き物なのか分からない部分は。

彼もいったいどうやったらこんなのばかり集められるのか。

1人若い人がいるけど、なんか妙にオタクっぽいし。

これから私はどうなるんだろう…

既に頬張っている彼のモノを適当にちゅぱちゅぱ刺激しながら、そんなことを少し考えただけで憂鬱になる。

まぁ、ローションも準備してくれているし、そんなに痛くはならないだろう。

せっかくだから楽しまないと損だ。

いつもどおりの作業に専念しよう。

舌に力を入れて裏側を、先を、何度もしごきながら頭を振る。

どーせ私の口はマ○コ代わりだ。

彼好みのヤリ方ができるように、いつでもどこでも練習させられた(それは私も望むところだったが)。

とっくに口一杯に膨れ上がっている彼を唇に力を入れて締め付けながら、私の喉の奥まで感じてもらう。

反射的に戻しそうになるけど、そのときに喉が先を締め付ける感触も武器になるらしい。

だから何度でも我慢してあげる。

口から抜く動きのときは、ぎゅーっと皮を根元に押し付けるとイイんだといって何度も仕込まれた。

唇をすぼめながら彼の横に大きく張った部分を口から出して、その段差を確認しながらまた喉奥までを繰り返す。

強弱を付けて吸い続けるのも忘れちゃいけない。彼の吐息が漏れる。

目を開けるとライトが眩しい。

私はだらしなく口を開け彼を口内に受け入れ、教わった微妙な力加減で袋の部分を揉んでいる。

ビデオはしゃぶり続ける私の口元を撮っているのだろう。

もう、見慣れた光景。

撮られることにはお構いなしに彼への奉仕を続ける。

普段の私は大人しくてこんなこととは無縁な感じに見えるらしい(実際、去年まではそうだったし)。

でも、彼に見せられるビデオの中の私は、いつも狂ったように大声を上げて感じている。

彼に突き上げられて、私のお尻は別の生き物みたいに跳ね続ける。

彼は動きを休めても私は動きを止められない。

そのまま内腿から足先まで痙攣させながらイク瞬間まで。

そしてほんの少し休んだだけで、私の腰は私をもっと狂わせるために動き出す。

彼は、本当にいやらしいよな、と私を埋め尽くしながら余裕たっぷりに笑う。

私は彼にだったらどんなに狂わされてもいい。頭がおかしくなってもいい。

彼が好きだから、私の中心を彼に貫かれることが何より好き。

私の全ての粘膜をいつも彼に犯されていたい。

…そんなことを思いながらしゃぶり続けていると、ほれ来た。

誰かは知らない。

別に知りたくもない。

遠慮がちに腰の辺りを撫でていた手が私のお尻をつかむ。

ちくしょうめ、いい触り心地だろ?

形も大きさも、自分で触った感じも、けっこう自慢なんだぞ。

彼は世界一だと褒めてくれる。それがすごく嬉しい。

どうせならちゃんと気持ちよくさせてよ?

ちょっとドキドキしてくる。

どんな風に犯されるんだろう?

撫でるだけだった手に力がこもってくる。

揉み込まれて私のお尻はいやらしく形を変えていた。

表面に男たちの手が馴染んでいくのが分かる。

まだパンツは脱がされていないけど、2人?3人?何人に触られているのか分からない。

彼に勧められて着けるようになったTバックはこんなときとても頼りない。

すぐに私の中に直接侵入してくる…?

いきなり指を入れられた。

少しは濡れていると思っていたけど、どうやら少しじゃないみたいだ。

・・・やっぱり私はメスなんだ。

背骨から痺れるような快感が指先まで伝わって、思わず彼から口を離す。

振り返る。

一気に現実に引き戻される。

なんだ?なんだ、このオヤジは。

なんだなんだ、その女王様マスクは。

なんだ、その異常に真剣な眼差しは。

オヤジと目が合う。

いやはや、キモイ、キモ過ぎる。

なんだ、その媚びるような眼差しは。

そのくせ私の中を掻き回す指はどうしてそんなに激しくなっていく?

ワザとらしくびちゃびちゃ音を響かせて、そんなことで私を辱めているつもりなのか?

冷水をかけられたように一瞬で気持ちは冷めたが、悲しいかな体は反応してしまう。

ムカツク。

キモオヤジの指を求めて私のお尻が何度かビクつく。

それが癪に障るから私はお尻に力を入れる。

反応して動いてしまわないように。

結局それは無駄な抵抗で、クリと中を同時に捏ねられると、それから逃げるようにビクンとしても、またすぐ求めて勝手にうねってしまう下半身。

キモオヤジの指なんかでこれ以上感じてたまるか。

彼に集中する。

一心不乱に頭を振る。

髪の毛が口に入ることなんか気にしない。

体に叩き込まれたテクを一気に駆使して彼を催促する。

早くアンタのを挿れてよ。

このまま口に出したくはないでしょ?

もちろんこのまま口に射精されても構わない。

私の中心を掻き回しているのは、私の口でぱんぱんに張り詰めている彼自身。

そんな錯覚に襲われてしまうと、もう駄目だ。

本当はキモオヤジの指だろうがなんだろうが、もっと、もっとと体が求めてしまう。

びりっ、と強い感覚がクリに響く。

くう、バイブだな、こりゃ。

そう思う暇も与えてくれないのか、それともオヤジに余裕がないのか(間違いなくこっち)、強くグリグリ執拗にそこばかりに当てられる。

機械的な振動は強烈。

指や舌みたいに溶ける感覚が少ない代わりに、問答無用とばかりに最高点まで連れてかれる。

嫌だ。

イッテタマルカ…

なんとか気を持ち直した。

ぐうぅ…入ってくる。

思わず仰け反る。

目の裏に光が散る。

モロに感じているのを悟られ、無遠慮に出し入れされる。

痛い!…

なら逆に良かったかもしれん。

持参したのは彼にプレゼントされたバイブ(誕生日にもらったわけじゃない)。

しかも光る(笑)。

本体は透けていて、中に入れて動かすと、画的になんだかエロイ感じ。

会えないときにはいつも1人で使うように彼に言われていて、その指示を素直に守っているせいか、形、大きさ、感触共にイイ感じに体に馴染んでいる。

乱暴に出し入れされても、それがそのまま快感に変わってしまう。

うう、悔しい。

いつの間にかパンツは脱がされて、腰周りは好き放題に弄られている。

なんだかカメラマンも増えている。

さっきから彼のも咥えていられない。

もう声を我慢しつつ悶えることしかできない私の体を割って、ようやく彼が乗ってきてくれた。

さーて、とか言いながら、あてがったまま上下になぞられる。

どーせこれから延々輪姦すつもりなんだからじらしても意味ないのに。

少し苛々していたらイキナリ挿れられた。

全身に鳥肌。

両手に、そうするのが当たり前のように握らせる男たちが気になって、二人きりのときのように挿れられただけでイキそうになることはないけど、やっぱりイイ。

コレを与えてくれる彼が愛しくて思わず抱き締める。

2度3度と往復されるだけで私はただのメスだと強烈に認識させられる。

幸せな瞬間は短かった。

脇にいたオヤジが口をこじ開けようと、私の頭を押さえて先端の丸い部分を押し当ててくる。

口を開かそうと顎に手をかけてくる。

ヌルついているソレから逃げようと、ぎっちり唇を閉じていたら、ほれ、と彼。

もういいや。犯させてやれ。

いいよ、私の口を堪能してよ。

ついこの前まで20歳の女の口にタダで捻じ込むなんて、あんたの人生で最初で最後だろーよ。

唇を開く。

その隙を逃さず力任せに押し込んでくる。

そんなに慌てなくても逃げないのに。

短いから喉まで届かないけど、あまり腰を使わないで欲しいよ。

あんたの下腹が顔に当たるんだってば。

興奮しておうおう言って、馬鹿みたい。

私に任せてくれたらいっぱい舌と唇でしごいてあげるのに。

結構自信あるのにもったいないね。

全部入れられると、お腹の肉で息ができない。

苦しい。

自分で迎えに行くしかない。

頭は振ってあげる。

でも舌は使ってあげない。

こんなキモオヤジにどうしてこれ以上奉仕しなくちゃならん。

彼がお腹の中をえぐっている感覚があるから咥えてあげてもいいけど、それ以上は嫌だ。

ヤケクソで咥えていたら、横からもう一本が私の頬に擦り付けながら自分でしごいている。

困って彼を見る。

咥えろ、と目で合図される。

はぁ、そうですよね。

もう好きにして。

誰も助けてくれない。

勝手に私の穴を犯して臭くて汚い白い液をいっぱい出せばいいじゃない。

もういいよ。

顔を向け口に含む。

舌を絡めて違うオヤジのモノを味わう。

彼にしてあげるように、それ以上に、必死に奉仕する。

口から出して、裏側に吸い付いてあげる。

強く唇を押し付けながらスライドさせる。

その私の様子を見て興奮したのか、彼が下半身に激しく腰をぶつけてくる。

体を貫く彼の動きに合わせて声が漏れる。

頭がぼぅーっとしてくる。

奉仕しているモノがビクビクしてちょっと嬉しくなる。

やばい。

男の汚い精液を吐き出すだけの物として扱われている、この状況がゾクゾクしてたまらない。

上下の口を男に突っ込まれて、否応なしに与えられる屈辱と快感。

もっと乱暴に犯って欲しいなんて思い始めている。

男たちに悟られたくない。

誰かが胸を吸っている。

正直、胸は弱い。

激しく反応した私を確認した男に乳首を噛まれる。

ビリっと痺れるような快感に耐えられず、のたうつ私を見て、更に強く責めてくる。

後になると痛かったけど(切れてた)、この時には痛みは全然ない。

引っ張られ捏ねられる。

くそう、気持ちイイ…。

彼は出し入れをやめて私の反応を楽しんでいた。

きっと胸を責められる度に、私は彼をきゅうきゅう締め付けているのだろう。

満足そうに見下ろしながら、すげぇ締めてくるぞ、オイ、とか言い出す始末。

ふざけんな。

もう、入れ替わり勃ち代り咥えさせにくる男たちをしゃぶらされ続けることに抵抗はなくなってた。

かなり大きい人がいた。

思わず見上げると、あの若いオタク。

まだ半勃ちなのか、やわらかいのに彼よりデカそうだ。

咥えて舌を絡める。

だんだん硬度を増すソレは、明らかに彼より大きくなる。

(彼のは一番太いところで5㎝くらいあるんだけど)。

無理。

こんなの、ずっとなんか咥えていられない。

それより、ちょっと挿れてみたいかも。

彼には悪いけど、いつか大きい外人ともやってみたいとか思うし。

うっとりしながら浮き出た血管に舌を這わせていたら、彼が2・3回思い切り腰を打ち付けて、すぐに抜いてしまった。

彼がもう限界だったみたいで、別に私の内心がバレタわけじゃないらしい。

今まで彼を呑み込んでいた私の部分に2台のビデオが近づいてくる。

わざと閉じないで、私のキレイ線を描く両足をダラシナク開きっぱなしにしてやる。

知らない男の人に全部撮られている。

ビデオは後で見せてもらう約束だった。

アップで撮っていた人が、写しながら自分のをしごいて大きくしている。

…コイツ、私を指で掻き回してた女王様オヤジだ。

カメラを他の人に渡して私の足の間に入ってくる。

生理的に受け付けないタイプで反射的に足に力を入れたけど、結局は無駄な抵抗。

膝の裏をつかまれてそのまま、ぱかーっと開かれる。

うぅ、丸見えだ。

オヤジは自分に手を添えて入り口を探す。

すぐに私に狙いを定めた。

だめだ、挿れられる。

反射的に体を固くする。

さっきまで私の髪をつかんで次々に咥えさせてた男たちも、私の口を犯すのをやめてその部分を注視している。

すっかり彼に溶かされてた私は、彼以外のモノでもきっと簡単に受け入れる。

だからって嫌なものは嫌だ。

どうして彼はこんなオヤジを私に触れさせるのだろう。

あなただけの私の中の感触を、どうして他人にも教えてしまうのだろう。

それもこんなキモイ奴に…。

でも、涙が出るより前に喘ぎ声が出た。

完全に準備OKの私は、キモオヤジがニヤニヤしながら先っぽで上下に擦ってくるだけで感じてしまう。

ちょっとだけ声を聞かせてやる。

あんたみたいな生き物にでも感じてやってるんだから感謝しろ。

ほら、早く挿れればいいじゃねーか。

もう我慢できないわっ、

てなみたいに、誘うように腰をくねらせ浮かしてやる。

喜んで腰を進め侵入してくる。

目を閉じる。

アレの感触はそんなに変わらないから嫌になる。

こんなにキモくても、中心が満たされる感覚。

抱き締めたくなる衝動を抑えるために腕に力を入れる。

だけど、すぐにそんな必要はなくなった。

小さい。

なんだ、ちくしょう。

ハァハァ言って、あんただけかい、気持ちいいのは。

そんなにせっかちに腰をぶつけないでよ。

なにをそんなに慌ててるんだ。

馬鹿みたいだよ、オッサン。

そんなチンケなモノをいくら必死に突き上げたって届きません。

感じないでいる私を見て、オヤジ更に必死。

乾き始めているのにクリを弄りだす。

びくん。

そりゃ反応するよ、反応は。

でもそれだけ。

早く終わって欲しい。

あと何人に突っ込まれるんだろう。

やっぱり全員かな。

まだ9時前くらいだからあと3時間は輪姦されるだろうな。

痛痛痛た。

もうすっかり乾いてたから、そんなに擦ったら痛い。

抵抗したら彼がローションかけてくれた。

優しい、なんて思うわけない。

滑りがよくなって調子に乗ったオヤジの手技が冴える。

それなりに感じてしまうのはどうしようもない。

早く終わってくれることを祈りつつ、オヤジに反応しながら耐える。

好き勝手に突かれまくっている間にも、差し出されるチ○ポは素直に口に含む。

それが彼の望みだから。

上に乗って私のお腹やおっぱいに、汗をポタポタ垂らしながら必死に腰を振っていた女王様オヤジがペースアップ。

やっと終る。

他の男たちに口を塞がれながらもそう直感した。

出そうだ、そう聞こえた。

ズボって音と同時に一気に引き抜いた。

ああ、ゴム着けてても外に出すのかな?

安堵感と、どれだけ出したのか興味があって目を開ける。

…え?出してない?

オヤジのは上を向いたままビクビクしてるけど、出した様子はない。

どうして?

ぐあぅっっ。

次の男が開きっぱなしだった私をいきなり貫く。

さっきまでおあずけを食らっていた一番奥が見事に突き上げられる。

ズンズンズン。

両足首をつかまれ高く持ち上げられながら、それを繰り返される。

天井に向けて広げられた私の脚。

その間で私の下腹をえぐり取るようにブチコミ続ける見知らぬ男。

つながっている部分を見ながら抜き差しを楽しんでいる。

頭を持ち上げられ、その部分を強制的に見せられる。

結構エロい画に不覚にもイキナリ感じてしまう。

頬張っていたモノを噛み千切らないように、大きく口を開ける。

空気が足りない。

隙間から喘ぐ。

快感を得ることを許さないように、私の頭をがっしり固定して、これでもかと興奮した様子で喉奥をこじ開けてくる。

反射的に吐きそうになる。

串刺し。

中学生くらいの頃、妄想ではいつもこうされていた。

逞しい何十人もの男に体中の穴を犯されて、全身精液漬けにされて延々イキまくる。

(実際はキモイ中年ばかりでそんな夢見心地にはならない)。

彼には何度となくこんな機会を与えてもらっているけど、今日でそれも最後。

いい男だけに輪姦されるなんてことは現実的にありえないことが分かったし、彼も約束してくれた。

最後だから我慢する。

喉に入れられて本当に苦しくて、全身で抵抗した。

大勢に簡単に手も足も押さえ付けられた。

身動き一つ取れないまま出し入れだけが繰り返される。

あ、キモイとか言われてる。

私だよね。

たしかにキモイかもね。

かなわない。

本当にレイプされてる。

おとなしく男たちの性欲処理に耐えていると、次々に交代して私を犯していく。

誰も射精してないことに5人目くらいで気付いた。

射精しないで長時間嬲る計画なんだ。

ああ、ずーっと終わらないんだ。

いつまで輪姦されるんだろう。

もう、疲れたよ。

四つん這いになるよう言われ素直に従う。

いつも、きれいに見えるからという理由で、腰を下げてお尻だけを高く上げる恰好をさせられる。

同じように体勢を作る。

自分の部屋でポーズの研究していても、この恰好はお尻が強調されて自分でも惚れ惚れしてしまうことがある。

このスタイルのまま内臓を掻き回されて何度絶頂を迎えさせられたことか。

う、いつもと違う。

あー、お尻の穴でヤル気だ。

しかたないかぁ…。

ローションを外だけじゃなく中まで塗り込まれる。

先端が狙いを定めてゆっくり押し込んでくる。

ぐ…ぐぐ…普段は入れるところじゃないし、私が力を抜いても簡単には侵入できないようだ。

でももう限界。

先っぽが、お尻の筋肉を無理やり広げて入ってくる。

ある部分を越えると、ボコンと頭の部分が入って、あとは一気に全部刺し込まれる。

もう抵抗は無意味。

ずるんずるんとお尻の穴に焼けるような感覚をくれるだけで気持ちよくはない。

さほど痛くはないけど奥に入れられると苦しい。

今日は嫌だと言ったけど、許してくれなかった。

事前に中まで全部きれいにさせられてた。

今まで何度も彼には挿れられてるけど、彼にはすごくイイらしい。

いつもは、私がイッた回数を数えられなくなるまで動かし続けてくれるのに、そういう日は結構早いから。

空いていた前穴にもバイブを刺されて完全におもちゃ状態。

彼は、少し動かしただけで、予想どおり早々に交代。

そうなると次の人にもお尻を奪われる。

全然快感がないのに好きでもない男の硬さをくらうのは、ちょっとした拷問。

女王様マスクのオヤジのモノを咥えながらお尻を虐められてる。

このオヤジはまったく遠慮しないで常に私に挿れて楽しんでたと思う。

彼より長い時間、いいように私を弄んだ。

キモオヤなんだから少しは遠慮したらいいのに。

お尻ばかり責められてもう嫌だ。

ちゃんと前に挿れてもらった方がまだいい。

私のお尻を貪っていた一番のデブに、前に挿れてとお願いした。

そいつはちょっとキョドった後、ゴムを着け替えて挿れてきた。

違う男に正常位でしばらく嬲られた後、上に乗せられる。

一度もイってないけど、もうぐったりだ。

神経がボロボロになってるのが分かる。

泣きそうだ。

彼と会う前は1人しか知らなかったのに、こんなことをやらされてるお陰で1年ちょっとで50人以上の男にヤラレた計算。

最初はHしてるのを見せるだけだったのが、いつの間にか男どもの精液用公衆便所にされた。

分かったことは、ほとんどが小さめサイズで、大きい人は稀だってことと、慣れた男とそうでないのは極端に違うってこと。

彼以外でイクのは嫌だったけど、何人かには弱いところを突かれまくって強引にイカサレタこともあった。

今日はそんなことにもならないだろう。

上に乗せられた私を刺しているのはオタっぽいけど唯一の若い男。

この中で一番大きかった。

でも、せっかくの大きさを堪能する精神状態じゃなかったらしく、その感触はほとんど記憶にない。

違う男にお尻にも挿入された。

ずっと口も塞がれてる。

同時に3本に犯されるのは初めてかもしれない。

私の全部の穴に出入りする硬い感触だけが繰り返し響いてくる。

もうどうでもいい。

まだ誰も射精してない。

次々に交代して休む間も与えてくれない。

もう体のどこにも力が入らない。

時間の感覚がない。

誰が何度私の粘膜を楽しんだのかも分かるわけがない。

無数に出し入れされた体はすぐに乾くけど、その度にローションを塗られて一度も休ませてくれない。

今日は花火大会。

少しは彼と楽しい時間があると思ったのに。

急につらくなって涙が流れた。

場の空気が変わった。

彼が休憩しないかと言い出した。

それを聞いた男たちは、私の中から抜き去る前にここぞとばかりに激しく突きまくってる。

「射精しちゃっていいよね?」

ボソっとそう聞かれた。

返事をする間もなく、ガボガボと口を犯していた男が急に動きを止める。

奥に固定してぐんと大きさを増すと、次の瞬間、激しく脈打ちながらびゅるびゅる直接喉に流し込んできた。

次々に飛び出す生温かい粘液がぶつかるのを喉で感じながら、吐き気を我慢して飲み込む。

出そうと思っても頭を押さえられて逃げられない。

男は全部射精し終わるまで奥から動かしてくれない。

それなのに私は、イッてくれたことがなんか嬉しくて、まだ跳ね続けるモノを無意識に強く吸い込んでしまう。

うはっ、と慌てて腰を引く男。

その様子がおかしい。

先端から白いものが垂れてきて思わず口を開けると、ぐいっと押し開かれ、少しの間それを再び味わうことになった。

ぷふぁ。

私の息が精液のニオイになる。

お尻からも引き抜かれた。

体を貫き支えていた2つの芯がなくなり、崩れ落ちた私の体は仰向けにされる。

前の穴には違う男が割って入る。

ガシガシガシガシガシ!

挿れたすぐから腰の動きがめちゃくちゃ速くて、射精すだけのつもりなんだな、朦朧としながら理解した。

ぐうう。

目を固く閉じて体の中を暴れる男の動きに必死に耐える。

さっきお尻から引き抜いた後、自分でしごいていた男が私に馬乗りになる。

目の前ではちきれる男。

一度目の噴出はびゅうっと飛ばされて髪を汚された。

反射的に目を閉じる。

びしゃびしゃと顔中に温かい液体が当たって跳ね返っている。

目の周りに溜まってくる。

溢れて頬を伝い、耳に流れ落ちる。

首の後ろに溜まった精液がすぐに冷たくなる。

すごい量を私に射精した男は、柔らかくなったもので私の顔に粘液をぬるぬる塗り広げている。

離れたところから、休憩だって言ってるだろ、と彼が声を荒げる。

最後まで私に出し入れを繰り返していた女王様オヤジが慌てて私から離れる。

大急ぎで着けていたゴムを外して私の顔にかけようとダッシュしてくる。

向けながら、先端からだらだらと私のお腹や胸、シーツに撒き散らしてくる。

汚い。

嫌だっ。

手でガードしても最後の雫だけがポタっと口元に落ちた。

私はそれを拭ってシーツに擦り付け、あとはそのまま動けなかった。

ジンジンとすっかりマヒした私の穴の感覚だけが体を支配していて動く気にならなかった。

ドロドロにさせられた顔を拭こうともしない私に、誰かが無言でシーツをかけてくれた。

みんな私を残して離れて行った。

声は出ないのに涙だけが溢れた。

「これ以上は無理だ。」

彼に聞かれたからそう答えた。

お風呂に入ってから皆に謝った。

彼に声が小さいと怒られた。

「お前ができると言ったんだろ」

とかなんとか怒鳴られた。

その場を収める演技だと後で知ったけど、少し彼を嫌いになった。

もう二度とSEXなんてしなくていい。

こんなに惨めになるならOKなんかするんじゃなかった。

後悔した。

ホテル代も割勘だったけど、最後まで参加できなかった人からはもらえない。

足りないから私が自分で払った。

彼とはその後、些細なことで別れた。

それに、どうやら前から彼女がいたらしい。

用事があって連絡したら、セフレにならないか、みたいなことを言われた。

断った。

でも、会いたかった。

「食事だけ、会うだけ」

としつこくて、

「それだけなら」

と思って会った。

顔を見たら私がダメだった。

欲しくてどうしようもなくなった。

最近は忙しい仕事の合間を縫って週3回は会ってくれる。

いつもは車でシテたのに、最近は毎回ホテルに連れて行ってくれる。

毎回信じられないくらい愛してくれる。

彼女とはセックスレスらしい。

ちょっと悲しいけど、今のところ彼以上に私を満足させてくれる男が見当たらないし、行為の後の腕枕はこの世の何にも代えがたい。

今の彼女に負けるつもりもない。

絶対に。

彼は、あれが最後だって言ったのに、この前からまた他の男に私を抱かせたがっている。

全員彼なら10人でも20人でも、よってたかって体中穴だらけにしてくれてもいいんだけど、そんなのできるはずもない。

簡単にはOKしてあげない。

彼女と別れて私だけ愛してくれるなら、喜んでいくらでもこの体を輪姦させてあげるのに。

たとえ、それが、あんたたちみたいなキモオタの2ちゃんねらーでもね!

なーんて言ってみたりして(くす。

おわり