クラスのヤらせてくれる女子で童貞卒業

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高校3年で受験も終わった休みに友達と集まってエロ話になったとき、みんな童貞卒業してて、

「誰と?」

って話になった。

彼女いない3人がクラスの女子マリにさせてもらったって話になって、後日連絡をとってもらって、最初は童貞だった俺ともう一人だけの予定が、童貞卒業してる3人も見学にくるってことになった。

夕方の5時には母が帰ってくるので朝から集まりたかったのに、男だけで朝の9時に集まって、マリが到着したのは12時をまわってからだった。

それまでみんなギンギンでゴムをつける練習とか恥ずかしいこともしてた。

マリが到着してから早速俺の部屋で2人きりにさせてもらって、他の4人はドアの隙間から覗いて見学してもらった。

見られてるのがわかってるのに、パンツを脱ぐのもゴムをつけるのに手間取るのも恥ずかしく焦る俺に対して、

「つけよっか?」

って口にすると、慣れた様子であっという間にゴムをつけるマリが別次元の人に見えた。

「する前になめる?」

と聞かれ、うなずくと、マリは69のかっこで俺の顔の上にまたがるとゴムのついた俺のを先だけ吸いながらしごいてきた。

いきそうになるのを我慢しながらはじめて触れる生の女性器に我を忘れてしゃぶりついた。

ドアの方にマリがケツを向けるかっこうになったせいか、

「ガタガタ」

とか

「うー」

ってうなり声みたいな音が急に聞こえてきてた。

マリが

「もう入れる?」

と聞いてきて、気になっていた経験人数を、俺で何人目とそれとなく聞いてみたら、

「んーわかんない、40人はいってないと思う。」

と普通に答えてくれたのが可愛かった。

「入れるね。」

と言うと、スカートの端を器用に腰の前で巻いて、片手で俺のを掴んでそのまま上に乗ってきた。

ゴム越しなのに入っていく瞬間と、中で何重にも輪ゴムの中を通っていくような不思議な感覚がして、そのまま熱くなっていくのを感じた。

この時の自分の顔はきっと快楽に情けない顔になっていたに違いない、ドア越しに笑われている声も聞こえていた。

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