同級生達と砂浜で

閲覧数:49 ビュー 文字数:3137 いいね数:0 0件

高二の頃、飲み会したときの話。

私、みき、A君、B君、C君、D君は高二のクラスがえで仲良くなったの。

飲み会がやたら流行ってて、週末は結構飲み会してた。

っていっても高校生だし居酒屋なんて簡単には入れないから学校の近くの海でオールしたり。

でもホント友達って感じでこんなことになると思わなかったー。

その日も、夏でテンション高くて花火とお酒とお菓子買っていつも通り海に集合した。

バイトしてる人とかもいてバラバラ集まって全員集合したのが11時30分くらいかなぁ?

砂浜で飲みはじめた。

みきは元々A君のことが気になってて、この日は協力してあげようって思ってたの。

みんな酔いやすい人だったから12:30頃には出来上がっていて、すごく楽しくなってた。

いつもよりはしゃいでた。

今思えば友達だからって警戒しなさすぎたんだけど制服なのに海に少し入ってたくさん水かかった。

もちろん下着は透けちゃうし。

B君と私は水で遊んでて、C君D君は飲んでた。

気が付いたらA君とみきが二人きりで少し離れたとこで座ってて、上手くいったって思って私達はC君D君のとこに戻ってまた飲みはじめた。

お調子もののB君が、

「あいつら付き合うんじゃね?」

とかわざと二人に聞こえるように叫んでた。

もうそのときにはカップル成立してて。

テンション上がって私が

「ちゅうしちゃいなよ!」

って言ったらA君がみきを抱きしめてキスした。

それでまたテンションが上がった。

そのまままた少し飲んで、記憶がとぶくらい酔ってた。

夏だけど水に濡れて寒いし、B君に

「寒い!」

ってくっついてた。

それで少し記憶とんで、気が付いたらB君がばれないように?胸揉んでた。

わざと

「あっ」

とか声だしてみたらもっと強く揉まれた。

B君の息が荒くなってた。

周りからみれば不自然なはずなのにみんな酔ってなんもいってこなかった。

いつもは名字でよんでくるのに、

「ゆき、胸おっきいね。きもちい?」

っていわれた。

酔ってることで大胆になってたんだと思うけど。

呼び捨てされてドキドキした。

「ん…」

って答えて抵抗しないでいたら第2ボタンまであけてたYシャツが下の2こくらい残して全部あけられてた。

C君とD君は飲みながらもチラチラみてきた。

みきとA君は二人でイチャイチャしてた。

B君がブラの上から手を入れて直接揉んできた。

酔ってたせいかすごく気持ちよくてB君の袖にぎゅってつかまった。

B君は乳首をつまんでくりくりしてきた。

そのときに結構あえいでしまった。

C君とD君が

「おいBせけえよ」

みたいなこといってこっちにきた。

B君が

「多分酔ってるから大丈夫だよ」

っていった。

意識は残ってたけど興奮してたからいろいろしてほしくてそのまま黙ってた。

B君がブラを上にあげて前を開いたYシャツから胸をだした。

C君がディープキスをしてきて、すごく鼻息が荒かった。

右を見たらみきとA君もなんかはじまりそうだった。

D君が横から乳首を舐めてきた。

すっごく気持ちよくていっぱい濡れた。

B君が抱きかかえてくれてたんだけど砂浜に寝かされた。

C君が右手で胸を揉みながらキスして左手をおさえつけてきた。

D君は右手をおさえつけながら乳首を舐めてた。

B君が私を砂浜に寝かせたあと下に回ってパンツを脱がせて足を開いた。

はずかしかったけど、あまりわかってないようなふりをした。

でも乳首が気持ちよくて

「あっあっ」

ってあえいでた。

B君が

「すごい濡れてるじゃん。ゆきってエロいんだ」

っていってあそこを舐めはじめた。

細かく覚えてないけどそれが一番気持ちよくて腰ういちゃった。

舐めてほしくて顔におしつけるみたいに…。

しばらく舐めて、B君が荷物のとこにいっちゃった。

戻ってきて足を広げてきたと思ったらA君だった。

右をみたらみきが横になって眠ってるみたいだった。

「A君はだめだよっ」

ていったら

「大丈夫だよ。お願い入れていい?」

っていうから

「みきが可哀想だよだめだよ」

みたいなこといったと思う。

頭痛くてよく覚えてないけど。

A君は諦めてみきの方に戻った。

どうしてもしたかったみたいでみきを一生懸命起こしてたけどw。

B君が帰ってきて、少しブリッコして

「どこいってたのっ?」

っていったら

「ごめんね、これとりにいってた。ごめんねゆき」

ってキスしてきて可愛かった。

財布に入れてるゴムとってきたみたい。

スカートはいたまま足ひらかされて、B君がヌルって入ってきた。

あそこが熱くてヌルヌルですっごい気持ち良かった。

袖につかまって

「やぁぁあっ」

って結構大きな声だしちゃった。

B君は最初ゆっくり出し入れしてたけどいきそうになったのか、段々ペースが早くなって前のめりになってきた。

「ゆきっゆきっ」

っていいながら胸揉んでくれた。

ゆきもいっぱいあえいでたと思う。

B君がいって、はずかしそうに

「いっぱいでたあ」

っていってゴム外して海にポイしてた…汗

「海汚くなっちゃうよぉ」

なんて笑ってたら両サイドでC君とD君が一人でしててびっくりした。

ゆきとB君がしてるのみて我慢できなかったらしい。

C君が、舐めて、っていってきたから少し起き上がって舐めてあげようとしたらD君が下にきて私をひざの上にのせた。

対面座位みたいなかんじかなあ?

D君に下からつかれながらもCくんの一生懸命くわえた。

C君も我慢できなかったみたいで自分から腰ふってきて少しくるしかった。

D君に

「おしり痛くない?」

ってきいたら

「え?興奮するw」

とかって笑ってた。

D君は出すのが遅くてゆきは先にいっちゃった。

でもD君はずっとついてきた。

「あ、あ、イクー!」

っていってD君がいった。

B君は横でシコってた。

C君がゆきを押し倒して急いで入れた。

「はぁぁあ…」

とかいってすごく気持ちよさそうだった。

もうすっごい濡れてていっぱいグチャグチャ音がした。

右からみきのあえぎ声きこえて余計興奮した。

ゆきも負けじとあえいだの。

向こうはバックだった。

何回かB君C君D君が繰り返して、みんなぐったりして砂浜に寝転んだ。

みきたちはまだしてた。

「あっあっやんっ!A君っ」

とかきこえてすごくて、また興奮しちゃった。

横でC君がみきのあえぎ声をおかずにシコりはじめた。

このあとは寝ちゃってよく覚えてなくて…。

忘れられないなぁこのときのことは。

すごく気持ち良かった。

朝がた起きたらみきとA君は普通に花火しててうちら4人はぐったり寝てた。

「昨日まじすごかったよね。」

とか細かく話しながら帰った。