仕事場の忘年旅行(後日談)

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ええと、後日談から話すと職場の女の先輩(忘年会不参加)に

「○○ちゃん、忘年会の夜、大丈夫だった?」

って聞かれたんです。

私はドキッとしながらとぼけたフリして聞いていたら、10年くらい前から、ほぼ毎年のように忘年会で私みたいにされている女の子がいるって噂があったそうなんです。

でも、女の子は誰も被害を訴えないし、男の人達ももちろん何も言わないので「都市伝説」みたいになっていたそうです。

その先輩は(先輩の話を信じるなら)何もされなかったけど、もう寿退社してしまった同期の女の子は数時間くらい行方不明になっていたって話でした。

誰か男の人に聞く訳にも行かないし、謎ですけど。

自意識過剰かもしれないけど、忘年会以降、男性社員の視線がちょっと気になります。

なんか前よりいやらしい目で見られているような・・・。

特に忘年会に来ていなかった人はなんか恨めしげな目で見ているような気がして・・・。

気のせいですよね、

ややこしいので私が憧れていた先輩をA、他の先輩はB~適当に割り振ります。

記憶があいまいなので、人数が増減しちゃうかもしれません。

Aは私を差し出すと、BとCが私を抱きかかえるようにしました。

そして他の先輩も含めて数人がかりで私の体に触ります。

私はあぐらをかいて座っている少し大柄な先輩の上に座るようにさせられました。

そしてその姿勢のまま、その先輩に股間を触られ、他の先輩達には胸を揉まれたり、耳を舐められたりしていました。

そして誰かが私の顔をビンタするんです。

良く見るとそれは手ではなく、男の人のモノでした。

そしてそのモノは私の唇をツンツンとし、

「くわえろ」

と言うのです。

私は少し抵抗しようとしましたが、身体中を触られているのでとにかく気持ちよくて、なぜかあっさりくわえてしまいました。

少し臭いような気もしたのですが、生暖かくてなんともいえない感じでした。

でも、くわえるとさっきより体がゾクゾク気持ちよくなるような感じがしてしまいました。

その間も身体中が触られています。

私はもうビクビク体を震わせていました。

私を抱えていたB先輩が

「すげー、ヌルヌルしてる。いやらしいんだね」

と耳元で囁きます。

その言葉にも私は反応してしまいました。

いつの間にか私の左右の手は誰かに持たれ、他の人のモノを持たされていました。

どれも熱くて、

「こんなのが入ったら・・・」

なんて想像しちゃって、余計に興奮してしまいました。

Bが

「そろそろだな」

と呟くと他の先輩が私の体を支えるようにして、Bと抱き合うようにさせました。

私は身体に力が入らなくて、それに従うでもなく、抵抗するでもなく、されるがままでした。

そしてB先輩のモノが私の中に入ってきました。

向きを変えるときに口は解放されたので、思わず

「うぁっ・・・」

って声が漏れてしまいました。

そんなに大きな声じゃなかったのか、先輩は余り気にせず奥まで入れてきました。

私は

「あぁ・・・」

って嬉しそうな声を出してしまい、それをごまかすように

「いやぁっん」

と声を出しました。

しかし、再び体が愛撫され始めたためにその声は思うようになりませんでした。

Bはその姿勢がしんどいのか、

「ちょいタンマ」

と言って体を倒して、騎乗位になると私を下から激しく突き上げます。

胸は他の先輩に揉まれたり、乳首をつままれていたりしていたのですが、その動きの度に引っ張られるようになって、それが少し痛いけど適度な気持ちよさで私は軽くイッてしまっていたと思います。

私の口から漏れる声も段々大きくなってしまっていて、「口封じ」とか言われてCのをくわえさせられました。

でも、下から突き上げられているのですぐに口から離れてしまってなかなか思うようになりません。

Cは

「ちゃんとくわえろよ」

とか言いながらモノでビンタをしてきます。

左右の手は先ほどみたいに手首を握られてモノを握らされています。

私があまりにも上手くくわえられないのでCが、

「Bさん、ちょっと腰止めてもらえますか?」

と言って、Bの腰の動きが止まりました。

Bのがあまりにも気持ちよすぎておかしくなりそうだったので私は少しホッとしましたが、それもつかの間ですぐにCのモノをくわえさせられました。

Bは

「ちゃんとCのくわえてろよ」

と言って腰の動きを止めてくれました。

そして私はCのをくわえさせられました。

その間も胸や耳は舐められたり噛まれたり色々されています。

脇もベロベロ舐められていました。

Bは大人しくしているのかと思いきや、腰を微妙にブルブル震わせて見たり、入れたままでモノの大きさ?や角度を変えたりするので、私はそれでも気持ちよくなってしまっていました。

Bも我慢出来なかったのか、私の中に出しました。

その感覚が余計に私を感じさせてしまって、私もそこでイキました。

「おい、いきなり中出しかよ?!子供大丈夫?」

と聞かれ、一瞬焦った私ですが、普段からピル飲んでたので、大丈夫だと思い

「ピル飲んでる」

と答えてしまいました。

すると

「おぉっ、中出し受入れ態勢万全じゃん。期待してたんでしょ?」

とか言われました。

それでも、人が出した直後に生で入れるのは嫌だったのか、DがゴムをしてからBと入れ替わるようにして私の下に入ってきました。

今度はDのが入ってきました。

Bのよりも大きくて少しキツめでしたが、私の体重を使うようにして奥まで入れられました。

その瞬間だけでイキそうになっちゃうくらいの感覚でした。

そしたら、私からは見えないのですが、誰かがお尻の穴を弄るんです。

「あっ、ちょっ・・・」

抵抗しようにも後ろだし、手も掴まれているので、抵抗出来ず、お尻の穴に指(だと思う)が入れられました。

それまでお尻なんて指だって入れられた事無かったので、もちろん痛いんだけど、それすら気持ちよくて、思わず力を入れると

「おぉっ、ま○こも締まって来たぞ、もっとお尻弄ってやれよ」

とDに言われ、口は解放されたものの、今度はアソコとお尻を責められてしまいました。

その間も他の人のモノを握らされたり、乳首を抓られたり、とにかくやられたい放題でした。

それでも私は気持ちよくて抵抗する事も忘れて感じていました。

少なくともそれまでは複数プレイはおろかSMっぽい事すらした事がありませんでした。

でも、そういう憧れのような物は密かに持ち続けていて、ある意味「願いが叶った」感じで、かなり感じてしました。

それに既に何回かイカされてしまっていた私には抵抗する意志は無く、形だけの「抵抗みたいな事」をするだけでした。

Dも大きい割にはあっけなくイッてしまったようで、ゴムをしていたせいか、私にはあんまり射精感みたいなものは伝わってきませんでした。

Dが私の下から出ると私はもう自分の力で体を支える事は出来なくなってしまい、四つん這いのまま倒れこむようになってしまいました。

するとC(かな?)が私の腰のあたりを掴んで起こすと、バックから挿入してきました。

それが何とも言えず、私のツボを突いて来た感じで、私は思わず腰をのけぞらせて声を出してしまいました。

すると、

「ほら、綺麗にしろよ」

とDが自分が着けていたゴムを逆さ向きにして、中の白い液体を私の口に垂らして来ました。

私が気付いた時には遅くて、半分くらいが口の中に入ってしまっていました。

「飲めよ」

と言われて、私は思わず飲み込んでしまいました。

「おいおい、精液のんじゃったよ、いやらしーな」

とか言われて余計に感じてしまったのを覚えています。

「じゃあ、まだ飲ましてやるよ」

とか言われて他の人のモノをしゃぶらされました。

(こんなのって妄想した事あったな・・・)

とか呑気な事を考えながら私はドロドロに感じていました。

手は今までと同じ様に捕まれモノを掴まされていました。

その頃になると、私も男の人達もお互いの意志に関係なく好き放題していたように思います。

私も何度と無くイカされましたし、口の中にも出されて飲まされたり、口から零すように言われたりしました。

中出しもされたし、背中に掛けられたり、それを口でお掃除?させられたりもしました。

四つん這い(手を持ち上げられているので微妙に違うけど)のような体位で突かれるととにかく気持ちが良くてそれだけで幸せな気分でした。

彼らからしたら輪姦して慰み者にしているつもりなのでしょうが、私は「私一人にみんなが群がっている」と言う女王様のような気分さえ味わっていました。

そのうち、誰かが携帯を持ち出して写真を撮りだしました。

「おいおい、俺達は写すなよ」

「脅しとかバレたら面倒だぞ」

「和美の顔も写らんようにするから」

とか言ってるのは聞こえましたが、その時の私にはそれすら感じる材料で、何の恐怖も感じませんでした。

そのうち、最初からいた人たちがいなくなって、いなかったはずの人達が現れだしました。

その頃は4,5人だったと思います。

私はイカされまくっておかしくなりそうだったのと、精液をかけられていたのが気持ち悪かったのか、誰かが

「風呂行こう」

と言い出しました。

さすがの私も疲れていたので、休ませて貰えると思ったのですが、まだまだ甘かったです。

たまたま、同じ階に貸切にしてあった「家族風呂」があったので、私は裸のまま外に出されました。

一応、周りは浴衣を着た先輩達が囲んでいましたが、私はドキドキでした。

こんな所を他の人達に見られるのもマズいですが、同じ職場の人達に見られたらもっとマズそうだし・・・。

そのドキドキがまたたまりませんでした。

幸い、まだ宴会が盛り上がっているのか、みんな寝ているのか、他の誰とも出会わずに私は風呂場に連れ込まれました。

その時「家族風呂」と言う看板を見て、

「家族って、この人たち穴兄弟になってますから・・・」

なんて一人で馬鹿な事を考えていました。

私を洗い場に連れて行くとシャワーを掛けられました。

そしてみんなが手にボディソープをつけて私の体を綺麗に洗ってくれるんです。

「和美ちゃんいやらしい身体だね」

とか、

「ここが感じるの」

とか言いながら・・・。

かなりいやらしくて、本当にAVみたいな光景だったと思います。

そのうち、アソコにもシャワーが当てられ出しました。

私が軽く抵抗すると誰かが私を羽交い絞めにしました。

羽交い絞めにされると私は抵抗出来なくなり、さらに足も持たれて大きく広げられ、その間の無防備な股間にシャワーが当てられます。

普段もシャワー当てて一人で気持ちよくなってしまう私にはその状況でのシャワーはたまらないものでした。

私は絶叫するような声にならない声を出して、身体をガクガクッと震わせてすぐにイッてしまいました。

それでも彼等は私のアソコにシャワーを当て続けます。

私の身体は電気ショックになったようにビクビックし続け、さすがにやばいと思われたのか、シャワー責めはそこで終わりました。

それでも水流を弱くされて、アソコの中を洗われました。

「よし、これで綺麗になったからお風呂に入ろう」

と言われ、半ば強引に抱えられるようにして浴槽に入れられました。

お風呂のお湯は温かくて、かなり疲れていた私はかなり癒されましたが、もちろん、そのままで終わりではありませんでした。

5分ほどすると

「今度は俺達が汚してやるから」

と言われ、浴槽の中で立たされました。

すると丁度私の太腿の辺りまでお湯があって、アソコはお湯から出ます。

そこでEに立ちバックで犯されました。

口にはFのモノをくわえさせられます。

そして、他の人達は周りから私の体に触ります。

もうどこを触られても感じてしまう感じでした。

お湯の中だとしんどいのか、しばらくすると浴槽から出されて洗い場で犯され続けました。

ほとんど立ちバックで後ろと前の人が入れ替わる感じでした。

全員が出し終わると、みんな疲れたようでそれ以上は私を責めようとはせず、普通に体を洗ってくれました。

私もさすがに疲れたのでグッタリしたようにされるがままでした。

一応、この後、新しい浴衣を渡され(下着は取られました)女部屋まで送ってもらいました。

宴会で疲れた人達もチラホラ戻って寝ていたので、私もそれに紛れて寝ちゃいました。

一応、こんな感じでした。

お風呂でのシーンは少し記憶があいまいなので脚色してしまいました。

尻すぼみなのはそのせいです。

すいません。