SEX依存症バスガイド

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もう辞めてしまったが旅行会社で添乗員をやっていたころ、北陸へのバス旅行企画で一緒になったバスガイドの美幸ちゃんと出会った。

彼女はまだキャリアが浅く年齢は20歳。

美人ではないが150センチくらいの小柄で童顔。

後ろから見るとお尻が強調されている安産型のぽっちゃりさんだ。

よく笑い愛嬌があるので年配層の客からも大人気。

3泊4日の最終日の夜に企画の成功のお礼にと運転手さんと美幸ちゃんを食事に誘った。

食事を終えるころ美幸ちゃんが

「カラオケに行きたいです」

と言い出したので、

「いいですね。もう一軒行きましょう」

と同調。

しかし、運転手さんはビール一杯で顔を赤らめる、まじめなタイプのようで、

「いやあ…。自分は歌は…。美幸ちゃん、連れていってもらいなさい」

と帰ってしまった。

美幸ちゃんと二人きり(本当にその時点で自分は下心は全くなかったのだが…)。

店を出るとカラオケボックスのネオンが見えたので、

「あそこに行こう!あそこ!」

と美幸ちゃんに手を引っ張られるように入店した。

今やバスガイドさんも数が少なくなってきたようだが、さすがに彼女は歌がうまく芸達者だった。

雲行きが怪しくなってきたのは互いに3曲ずつほど歌ってから。

美幸ちゃんはだいぶん酔いが回ってきたようだったが、選曲したのは「ひと夏の経験」。

顔を近づけてきて、しっかりと見つめられた状態で

「あなたに~女の子の一番~処女をあげるわ~!」

と抱きつかれてしまった。

「ちょっと!ノリがニューハーフの人みたいになってきたよ」

と制したが、

「あげるわ~あげるわ~」

と今度は騎乗位のような態勢で自分の体に乗っかってきた。

「ねえ、彼女いるんですか?お客さんに気を使う仕事でずっとストレスがたまっていたんだけど、今回の仕事は優しくしてくれて楽しかったです。大好きです。」

…。

いきなりコクられても…。

ただ、美幸ちゃんの小柄ながらデカ尻で股間を押し付けられると、どんどん下半身はどんどんムクムクしてしまった。

「キス…したい。」

奪われた。

舌も入れられた。

食事をした店のコースの締めで食べたチョコアイスの甘い味がして、すっかりこちらも心地よくなってしまった。

掻き立てられた欲望をおさえることがだんだん難しくなってきた。

美幸ちゃんはすぐにでもパンティーを脱ぎそうな勢いだったが、よく知らない土地のカラオケボックスでご乱交に励む勇気はない。

「ぼくの部屋においで」

と美幸ちゃんの肩を抱き宿泊先へと向かった。

乗務員、バスガイドは別宿舎だが、自分はもう一人の後輩添乗員、客およそ50人と同じホテル。

美幸ちゃんの口元に人差し指をあて、フロントやロビーに人がいないのを確認してダッシュで部屋へと入った。

ドアを閉めると美幸ちゃんは

「ドキドキするよ…。早くしよ」

と自分で服を脱ぐと、こちらのシャツやブリーフにも手をかけてきた。

そして、こちらがベッドに押し倒されてしまいまずはフェラ。

まだ若いのにねっとりとした舌づかいがたまらない。

美幸ちゃんの攻撃はやまず今度は乳首舐め。

レロレロレロレロとかなりの高速技に、フェラで湿ったサオを握ってこちらはスローな手コキ。

どぴゅっ。

すっかりやられてしまった…。

挿入前に暴発。

でも、美幸ちゃんは

「えー。気持ちよくてイってくれたの?わたしがイカせた?なんかうれしい」

とはしゃぎながらチューをしたかと思うと、

「触って…もうベチャベチャだよ…。」

ホントだ。

美幸ちゃんのあそこが洪水状態に…と思いきや、彼女はしなりかけたサオを再び手コキしてシャキッとさせると自分のアソコにあてがって挿入。

激しく腰を動かし始めた。

彼女の淫乱さと、おっぱいはそれほど大きくないが下半身はぽっちゃりしている幼児体系とのギャップにクラクラ。

ゴムは持っていなかったのでナマ挿入だったこともあり、また射精感が込み上げたので、美幸ちゃんの膣からサオを引き抜くと、彼女は今度はそれをパクリとくわえてしまった。

「ちょっと待って!口の中に出ちゃうよ」

と言うと、美幸ちゃんがくわえたまんまでうなずいたので、2発目は口内で。

「まだ、できるよね…。わたし依存症かも知れないんだ。」

そうなの?でもこちらも今宵は大興奮。

3回戦はしっとりと正常位、4回戦はバック。

もう終始カウパーがだだ漏れで避妊しても意味がないかとラスト2発は美幸ちゃんの了承も得ずに、ねっとりとしたヒダの感触を味わいながら、美幸ちゃんの了承も得ずに膣内へと射精し、自分はさすがにここでギブアップ。

抱き合いながら

「最近は結婚とかにも憧れているんだよね」

と話し出した美幸ちゃん。

うーん、この日の責任を取ることを考えなくてはとその場は思っていた。

翌日の朝、腰がふらふらした状態で運転手さんが

「きのうはごちそうさまでした」

と寄ってきた。

「こちらこそ、ありがとうございました。あの後、美幸さんとかなり深酒してしまって…」

と言うと、運転手さんは

「あっ、彼女はいつもああなので。何があっても気にしないでください。あっけらかんとしてますから。自分は逃げてすいません」

と至ってさわやか笑顔ながらも意味深なことを言ってきた。

何があっても?自分は逃げた?

そういえば彼女、依存症がどうのこうの言ってような…。

運転手さんはすでに美幸ちゃんの毒牙にかかっていたのかも…。

自分も彼女も東京住みなので、戻ってから一度デートに誘ってみたが

「仕事が忙しい」

とあっさり断られた。

それ以降は何の音沙汰もない。

「大好きです」

と言われてすっかりその気になっていたが、美幸ちゃんにとってはただのヤリ目だったようで。

エネルギーにあふれたキャラクターだったから、今晩も運転手さんや添乗員、はたまた旅行客を相手に性欲を発散しているのかもしれない。