先輩の元カノナース

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昔、先輩の元カノが看護婦で後輩の俺達3人の筆卸しをしてもらった事がある。

母性本能が強くて、人の役に立ち喜んでもらうのが大好きな女性だったなぁ。

本当の白衣の天使っているんだと思った(白衣姿は見た事ないけどw)

僕はまだ入社したての19歳で、とある工場で働いていた。

そこには神埼さんっていう走り屋で、イケメンな先輩がいた。

神崎さんには何人も彼女がいると噂だった。

ある日、神崎さんの走りを見に行く為、金曜の夜に洗車場で待ち合わせ。

その時に初めて看護婦さんの彼女、祥子さんに出会った。

25歳で黒髪が似合い、綺麗というより愛嬌がある明るい女性。

神崎さんが祥子に、

「今度、コイツに女紹介してやってよ?童貞だけど(笑)」

「あ、あは・・あはは・・・、お、お願いしまっス」

「うん、じゃあ今度、病院で聞いてみるね」

「童貞でもOKな娘なんている?」

「そんなの関係ないよぉ、私なんかむしろ童貞君の方がいいかも」

「えーっ?なんで?変だよ、お前!!」

「だって初めての相手が私だったら、その人の思い出にずっと残るよね?誰でも初めての相手の事は忘れないでしょ?」

「だったらお前、コイツの童貞もらってやってよ?」

「い、いや・・・そんな、いいっスよ!」

「うーん・・・別にイヤじゃないけど、神崎君的にはどうなの?」

「俺は別にいーよ、かわいい後輩の為だしね。かわいそうだろ?まだやったことねぇーっての。だから祥子さえよければ、助けてやってよ」

「い、いや・・・あの・・あう・・その、別に大丈夫ですから・・・」

「何言ってんの?こんなチャンス無いよ?お願いしとけって」

「でも・・その・・・本当にいいんですか?」

「うーん・・・別にいいよ。私でよければ・・・」

えーっ!?Σヽ(°Д°;)ノ

数日後、僕は病院前のコンビニで神崎さんに言われた時間に行く。

しばらくして病院から祥子さんが笑顔で手を振りながら小走りでこっちに来た。

助手席に乗った祥子さんは

「ごめん、待ったでしょう?」

「い、いえ・・・でも本当にいいんスか?」

「いいよ、神崎君が私に本気じゃないの知ってるし、私もそのつもりで付き合ってるから」

「あ・・・そーなんスかぁ」

祥子さんの言うホテルまでの道中は、まさに感激で今も忘れない。

吸えないのにタバコの火を点けて、渡してくれるし、ジュースの蓋を開けて、手に持たせてくれるし・・・。

そして、その僕の反応をじーっと見つめ、うれしそうにすると、祥子さんもすっごくうれしそうな笑顔をする。

本気で好きになりそうだった。

遊び人の神崎さんには、もったいないと嫉妬心で一杯になった。

初めてラブホに入り、システムなども教えてくれた。

エレベーターの中では、

「ん~っ」

と僕を見上げながらチューしてのポーズ

僕はドキドキしながら、チュッと軽くキスをした。

すごくやわらかい。

「・・・チューも初めてっス」

「うふふっ」

そしてもう1度キスをした。

今度は激しいキス。

僕はもうフラフラになりながら部屋に向かった。

先にシャワーを済ませ、タバコを吸いながら緊張して待っていた。

バスタオル1枚で祥子さんは戻ってくると、

「もしかして緊張してる?」

「・・・はひ、・・・かなり」

「大丈夫よ、私にまかせて。」

祥子さんは僕にキスすると、そのまま僕の乳首をチロチロと舐めだした。

「くっ、あーっ・・・・」

「うふふ、気持ちいいでしょー?」

そして念願の初フェラチオ。

ねっとりとして、やさしく、そしてやらしいフェラチオ。

「イキたくなったら、出していーよ」

「あ・・あ、はい・・・あ・・」

「あ・・・イキそうぉです」

祥子さんの動きが早くなった。

「うっ、イクっ・・・ううっ!!」

今日の日の為に我慢した精液は全部、祥子さんの口の中に出た。

「んー、んーっ」

とビックリしながら、祥子さんはティッシュに吐き出した。

初めて見る女性の裸体に感激しながら、今度は僕が攻める。

AVで見たように色々攻めてみる。

感度もすごく良く、本当にAVのような声で喘いでくれた。

さぁ、いよいよアソコを攻める時が来た。

股をゆっくりと開く。

そして指でワレメをパクッと開く。

もうすでに濡れ濡れで、開いた時、横にツーッと糸がいやらしく伸びた。

祥子さんに導いてもらい、にゅるんと挿入。

もう無我夢中で腰を振りまくった。

とまらなかった。

結局、その日は4回もやってしまった。

それ以降、自信が付き、一回り大きくなったような気持ちになれ、仕事も調子よくどんどんやった。

神崎さんも気分を良くしたのか同じエリアの2人の童貞君を祥子さんに紹介したようだ。

僕はとても複雑な気分だった・・・・。

最近になって、

「祥子さんって患者とも、もしかして・・・?」

と聞くと神崎さんは

「あー、アイツなら充分ありうるな」

と言ってました。