会社の先輩を頂いたヤリマン女

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出会い系以外でセフレを探すとなると、手っ取り早いのは身近にいる男性。

だけど割り切れない分たびたびめんどくさいことになるから迷っていたんだけど・・・。

ちょうどその時勤めていた会社の先輩といい感じになり、この方を頂いてしまいましたw。

その人は雨上がりの宮迫をもっと優しく田舎っぽくした感じの人。

最初仕事で一緒になったときは、厳しそうな人だな…というイメージしかなかった。

仕事ができて、後輩の指導もうまくて、上司にも信頼されててっていう。

直属の先輩ではなかったしあんまり関わることもないから、全然仲良くはなかったんだけど、なんかの飲み会で、どういう流れだか宮迫さんと飲み比べをすることになって2人でガンガンビール飲みあってから意気投合したw。

仕事以外ではよく笑うし話があうし、たまにごはんに行ったり急速に仲良くなった。

そのうち宮迫さんと家がめっちゃ近い事が判明するww。

共通の趣味もあったりで、そのうちお互いの家を行き来するまでになってた。

もちろん私は宮迫さんを人として好きだけど恋愛感情はない。

この仲良しな友達関係からひょんなことで一線超えちゃう、その最初の瞬間が最高に好きなのだw。

そんなあるとき、次の日お互い仕事が休みで遅くまで宮迫さんちで話してた。

たしかちょっとお酒も入ってた気がする。

眠くなってきたので、すぐ帰れる距離なんだけどわざと、

「ねむーい、帰るのめんどくさい~」

と甘えてみた。

宮迫さんは一瞬ちょっとビックリしてたけど、

「すぐ帰れる距離だろうがよww」

と軽く流された。

うーん、流されると燃えるw。

さらに

「え~寝ちゃっていい?」

と言いながら勝手にベッドに入る。

宮迫さんは半笑いだけどどうしていいのかわからないのか固まってしまったw。

私はすぐに、あ、こうゆうの慣れてないんだと悟った。

同時に仕事では厳しいのにこんな時はかわいいなんて…!と完全に私の捕獲スイッチがオンになってしまったww。

宮迫さんはオドオドしつつ

「あー、もー、じゃあ俺は布団に寝るよ~」

と言いながら布団を出して来た。

ベッドからそれを見つめる私。

布団を敷きそこに武士のように座り込む宮迫さん。

私「・・・・」

宮「・・・・」

宮「もういいよっ寝るっっ」

えっあっ私から誘いがほしい感じなの?w。

と気づき、

「いいよ、一緒に寝よ。」

と掛け布団をめくって手招きした。

宮迫さんは恥ずかしいのか嬉しいのかなんとも言えない表情でベッドに入ってきた。

モゾモゾしててどうしたらいいのかわからないっぽかった。

・・・か、かわいいやつめ!w

前にも書いた通り私はM気質なので、襲われて強引に押し倒されて強引に脱がされるというシチュが大好物なんですが、こういうギャップ萌えもたまにはいいw

私が背を向けてるところに宮迫さんが入ってきたので、そのままぎゅっと抱きつかれることを想定してたのに、宮迫さん固まって手出してこないw。

私の方が焦れったくなっちゃったので、くるんっと向き返って宮迫さんの胸のなかに顔をもぐらせる。

と同時に、偶然宮迫さんの手が私の服のなかにスルッと入ってきた。

いきなり直でブラを触ってしまった宮迫さん、手がビクっとなったまま動かないw。

私がほぐさなきゃだめだ、と思い、軽くチュー。

からのディープ。

私の方がやや積極的に舌絡めていったらだんだん宮迫さんも絡めてくれた。

固まってた手は動き出してブラのホックを外そうとしてるんだけど、多分慣れてなくてなかなか外れない。

恥ずかしくないよ、という意味を込めて

「大丈夫^^」

と言いながら一緒に手を掴んで外してあげた。

やっと状況に慣れてきたのか、舌は絡ませたまま胸を揉んできた。

それもビビってるのが伝わったので、

「いいよ、もっと強くして」

とお願いしたらキスも揉む手も激しくなった。

しばらく続けていたら、宮迫さんが唇を離して

「ふー」

と息をついた。

こんなことできると思わなかった…wて。

なにそれかわいいw。

なんか嬉しくなっちゃって、

「いいよ、いっぱいしちゃおうよw」

とか会話しながらスローなほのぼのセクスになった。

「あんまりこうゆうの慣れてないんだ?」

「どこが気持ちいいの?」

「いきなりこうゆうことされると引く?」

リードしたことなかったけど、色々話しながらしようと思った。

「セクス自体は好き、でも自分からいけないから、なんでも気持ちいい。」

というので、

パンツ以外脱いでもらって、向かい合った姿勢のまま乳首舐めて、腰まわりさわさわしてみたら喜んでくれた。

そのまま下を触ってみたらもうギンギン。

「舐めてもいい?」

と確認してから、少し亀頭の周りを舐める。

それだけですごいビクビクしてたからあんまりやらないほうがいいかなと思ったけど、もっともっとって言うように腰を出してくるからそのまま咥える。

亀頭から舐めて→根元まで→上下にじゅぽじゅぽ→扱きながら唇でカリ攻め。

私のなかではお決まりのこの流れを一通りしたら、宮迫さんかなり溜まってたらしくすぐにイってしまったw。

結構な量をお口で受け止めた。

ゴックンできるけどさすがにいきなりそれは引かれそうだから出したw。

すぐイってしまったことに恥ずかしがってたけど、同時に良かったらしく

「すごいよかったー。よかったー」

てずっと言ってたw。

結局その日は疲れてたこともあって回復せず挿入まではできなかったんだけど、一線を越えた事でさらに心を許してくれて、いろんな下の話もしてくれたw。

この日を境に、宮迫さんと遊ぶたびにセクスもするようになったw。

紳士さんとはたまにしか会えない分会った時のプレイも濃厚だけど、宮迫さんとは週に2、3回のペースでサクッとするようになっていたw。

そしてどうやら私が今まで抑えてたものを解放してしまったらしく、その後の宮迫さんの求めっぷりはすごかったw。

テクはそんなになかったけど、いつでもしたい時にできる気軽さが私にはとてもありがたかった・・・w。

宮迫さんとは彼が転勤になる1年ちょっとの間続いてました。

でも最後の方は惚れられてしまって、ちょっと面倒な終わり方になってしまった・・・。

そうだよね、恋人と変わらない感じでいたんだもん。

むしろ向こうは私が平気でバイバイしたことに驚いたのかもしれない。

セクスしたことで恋愛感情はわかないんだけど、なんというか、私は目の前にいる人に懐く傾向があるようでw。

目の前からいなくなってしまったら、そっかもういないのかじゃあいいやってなってしまうのです。

宮迫さんのような仕事でも会う関係の人としたのはこれが初めてだったから、初セクスに持ち込むまでのドキドキがたまらんでしたw。

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