仲の良かった男子4人

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輪姦ではないのですが、それに近い経験はあります。

小6の時に仲の良かった男の子たち4人と輪姦もどきなことをしてました。

きっかけは4人のうち一人の家で遊んでいたときに突然、

「おっぱいみたい」

と言われたことでした。

私はそれまであまり異性であることを意識してなかったので結構驚いたのですが、4人は違ったようで、前々から話し合っていたかは分かりませんが結束して嘆願してきました。

「無いよ。」

と答えたのですが彼らはそれでもと頼んでくるので、

「まあいいか」

と思って見せてあげました。

4人して

「おおー。」

とか

「ありがとう。」

と言ってまじまじと少ししかないおっぱいをみてました。

満足したかなあとか思ってると、彼らのうちの一人が触ってきて、他の3人もそれに続きました。

最初はべたべた触ってくるだけでしたが、いきなり胸を鷲づかみにされて(揉みたかったのかも)めっちゃ痛いのと、勝手に触られた不満が重なってブチ切れました。

一人全力で蹴り飛ばすとすぐに服を戻して帰りました。

次の日彼らは4人そろって謝ってきました。

でも全然懲りてないみたいで

「今度はそっと触るから。」

とか言ってまた頼んできました。

私は4人とは仲良くしていたかったし、痛くないならいいかと思って、しぶしぶOKしました。

昨日と同じ男の子の家に集まると早速続きをすることになりました。

私が上半身裸になると4人はすぐに触ってきました。

私も結構ドキドキしていたのですが、4人はそれ以上のようで、荒い息遣いで触ってきて自分の股間に手をやってもぞもぞしてたりしました。

最初は昨日と同じようにべたべた触るだけでしたが、そのうち乳首をなでたりつまんだり、くすぐるような手つきで触ってくるので、私も興奮してきました。

さらに一人がズボンとパンツを下ろしてオナニーを始めると、他の3人もそれに続いて、私は彼らに胸を触られながら彼らのオナニーを鑑賞していました。

彼らのうち一人がおちんちんをしごきながら私のほうに近づいてくると、膝立ちの体勢で私に向かって射精して私の上半身に精液をかけました。

彼はあわてて謝りながらティッシュで精液を拭いていましたが、私は興奮で頭がボーっとしていて、これが精液かなんて思いながら、何も言わずに彼のあせってる様子をみてました。

私が怒らないのをみて他の三人も同じように私に向かって射精しました。

精液を全部ふき取ってもらった後もみんなの興奮状態は続いていて、今度は

「まんこがみたい。」

といわれました。

私は何も答えませんでしたが、彼らは私のズボンを脱がしにかかりました。

私が抵抗しないのを見るとすぐにズボンを脱がしてパンツも脱がされました。

全裸になってる状態に私はすごく興奮してゾクゾクするような感覚を感じていました。

彼らは私の股を覗き込んで

「すげー。」

とか言ってました。

私は膝を立たせて体育座りの後ろに手を置いたような体勢にして、彼らに見えやすいようにしてあげました。

彼らはすぐにまんこを触り始めました。

私はまんこを触ると気持ちいいのは知ってましたが、たまに自分で少し触って気持ちよくなる程度でした。

でも彼らに触られると全然気持ちよくて、私は体を倒して腰をくねらせながら、めちゃくちゃ感じてました。

彼らは私の足を軽く持ち上げてさらに見えやすいようにして触りました。

私は荒い息遣いで

「ああ。」

とかあえぎ声みたいなのも出して、イッたような感覚になりました。

(最初から感度MAXだったのでよくわかんない)

息が荒くなりすぎるような感じで苦しくなってきたので、少し体を起こして彼らから逃げるように手で後ろに下がったのですが、それでも彼らは触ってきてました。

彼らは私の体を触りながらオナニーをしていました。

私は少し落ち着いたこともあって、一人のオナニーしてる手に手を重ねて、一緒に手を動かすようにすると彼はおちんちんから手を離して私にシゴかせました。

彼はすぐにイッてしまい私の体に射精しました。

その後はもうみんなで私の体を触って私は彼らのおちんちんをシゴいてという感じでした。

みんなで夢中になって気持ちよくなってました、私も何度もイッたし、彼らも何度も射精してました。

そのうち疲れてきて誰からともなくやめて、みんなで

「気持ちよかったね。」

とか感想言って終わりになりました。

それからもみんなで誰かの家に集まってそういうことをしてました。

でもそれ以上は発展しなくて、

「入れたい」

って言われたりもしたけど、断固拒否してました。

「口でして欲しい」

と頼まれたこともあったけど、なんか汚い気がして断りました。

(私はクンニしてもらってましたけど)

この関係は中学校に入って一緒に遊ばなくなってからは無くなりました。

旦那には決して言えない楽しい思い出です。